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ようこそ、ゲストさん

カンパ企画:武力を使わない国際貢献 通販生活からカンパのお願い

通販生活では、1990年にはじめたチェルノブイリの子どもたちの支援活動(08年に終了)をはじめ、
戦争や災害に苦しむ子どもたちの救援活動に取り組んでいます。
現在は、ドイツ平和村とイラクの子どもたちに薬や医療機器を送るための救援カンパを呼びかけ中。
いくらでもけっこうです。ぜひあなたもカンパにご協力ください。



カンパの方法
郵便局(ゆうちょ銀行)に備え付けの振込用紙を使って、以下の口座までお振込みください(カンパの額はいくらでもかまいません)。
窓口のほかATMでのお振込みもできます。
※恐れ入りますが、振込手数料はご負担ください。



イラクの子どもたちへのカンパはこちらへ
イラクの子どもたちへのカンパはこちらへ

1991年の湾岸戦争以降、イラクではがんに苦しむ子どもたちが激増しています。
戦争で使われた劣化ウラン弾との関係性についてWHO(世界保健機関)やIAEA(国際原子力機関)はまだ 認めていませんが、十分な治療も受けられずに亡くなっていく子どもたちを黙って見てはいられません。
郵便口座 00110−2−260172
加入者名 イラク医療支援・通販生活

これまでの募金収支
(11.2.28.現在)

募金総額(利息含む) 1億7062万9368円
(総件数 6万4742件 支援総額 1億5738万0957円 残高 1324万8411円)

緊急報告 いまの今、イラクの小児病院で起っていること

消毒用のアルコール綿さえなくて、白血病の子どもたちが感染症で次々に死んでいく…そんなイラクの現実をあなたは知っていますか。イラク医療支援ネットワークから現地に派遣されている川添看護師からの衝撃的な緊急報告(PDF)をぜひご覧ください。

川添看護師からの緊急報告を読む。(PDF)
※「通販生活」2010年 秋冬号より

ドイツ平和村の子どもたちへのカンパはこちらへ
ドイツ平和村の子どもたちへのカンパはこちらへ

平和村では、アフガニスタンやアンゴラをはじめ9つの紛争国・貧困国から子どもたちがやってきて治療を受けています。
戦火に巻き込まれて重傷を負った子、地雷を踏んで手足を失った子…テレビや新聞ではめったに取り上げられない現実です。
郵便口座 00170−8−150310
加入者名 ドイツ国際平和村・通販生活

これまでの募金収支
(11.2.28.現在)

募金総額(利息含む) 3億7644万9038円
(総件数 14万1106件 支援総額 3億6199万9888円 残高 1444万9150円)

「通販生活自動引き落とし募金」もあります。

「通販生活自動引き落とし募金」は「ひと月500円(年間6,000円)」か「ひと月1000円(年間12,000円)」のいずれかご希望のコースを選び、 ご指定の口座から自動引落しで募金できる方法です(引落しは隔月の年6回)。お預かりしたカンパは、イラクとドイツ平和村の子どもたちへ 折半で送金します。
詳しくは以下の詳しい案内をご覧ください。


チェルノブイリの子どもたちへ支援活動は
								終了しました

1990〜2008年の18年間で、のべ19万1498人の読者が、4億7481万2055円のカンパを寄せてくださいました (08年8月25日終了)。
「チェルノブイリの傷ついた子どもたちを一人でも多く救いたい」という当初の目標は十分に達成できたと考えます。

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