星空観賞ソフトウェア
フェアリーデバイセズ
ステラウィンドウ
いつでもどこでも見たい場所の星空を鑑賞。
人工衛星の動きや月食のしくみがわかって天体の勉強になる。
付属の専用センサーを向けた方向の実際の星空や星図を、パソコンモニターに映し出してくれる星空観賞ソフトウェアです。ステラウィンドウをパソコンにインストールし、専用センサーを取りつければ、上下左右どんな方向に向けても動きに合わせて星空を正確に描写してくれます。天体の検索、拡大/縮小などパソコンならではの操作で、望遠鏡では見えない星も思いのままに観察できるほか、日時を設定すれば流れ星も再現可能。ステラウィンドウで星や星座の名前を確認しながら、より深く楽しく天体観測が楽しめます。
またテレビやプロジェクターなどとパソコンを接続すれば、大画面で星空を楽しむことも。膨大な数の天体データが収録されているので、いつでもどこでも満天の星空を心ゆくまで楽しめます。
NASA(米国航空宇宙局)、ESA(欧州宇宙機構)、ハッブル宇宙望遠鏡など、世界を代表する組織やプロジェクトから正式に提供を受けた最高レベルの天体写真を使用。さらに最新のコンピュータグラフィックを融合して星の瞬きや揺らぎなどもリアルに再現。星座絵や星座名を重ね合わせて表示することもできます。
フェアリーデバイセズステラウィンドウ
価格29,800円 (本体価格28,381円)
送料 200円 その他費用 ---円
ご注文前に必ず確認をお願いいたします。
インストール後の返品はお受けできません。
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ソフトウェア(DVD-ROM)、USBセンサー、USB延長ケーブル、インストールガイド、ユーザーガイド ※タブレットPCは、商品に含まれません。
対応OS:日本語 Microsoft Windows XP SP2以降、Windows Vista 各エディション(32bit)、Windows 7 各エディション(32bit) USBポート:センサーを接続するためのUSB1.0/2.0ポートが1個必要です。※センサーが接続できないと本ソフトウェアは起動できません。 CPU:Intel Pentium 4、Xeon、 Core Duo 相当以上 空きメモリ:700MB以上(メモリを2GB以上搭載していることが推奨されます) グラフィクス環境:OpenGLに対応したグラフィクスハードウェア※3D描画用グラフィックボードの搭載が推奨されます。 モニター:解像度1280×1024ドット以上推奨 ハードディスクの空き領域:1.2GB以上(通常構成時) 光学ディスク装置:DVD-ROMドライブ(インストール時に必要です。起動・動作には利用しません) マウスなどのポインティングデバイス(センサーを用いない検索などの操作のために必要です)








