IH式圧力沸騰炊飯器
三洋電機コンシューマエレクトロニクス
銅のかまど味® 発芽玄米機能つき
『かまど味』の釜を「銅コーティング」した進化版。
さらに粘りと甘みを増した、おいしいご飯が炊ける。
通販生活で圧倒的人気を誇ってきた炊飯器の『かまど味』――105度・1.2気圧の「高温高圧方式」と業界初の「釜内10回大沸騰」で、ご飯の旨みのもとになる粘りと甘みのでんぷん液“おねば”を90mlもつくりだす名器です。
この『かまど味』の釜の内側を「銅コーティング」した新型が本品です。新たな改良によっておねばの量が100mlと増量。旨さの目安となるアルファ化(糊化)度も旧92.6%→新97.8%、糖分(甘み)量が旧101mg→新111mg(100g中のブドウ糖とショ糖の合計値)とさらにアップ。ご飯のツヤ、粘り、香りに甘みも加わって、炊き立てはもちろん、冷めても旨みにコクがあるおいしいご飯が炊き上がります。
【ここがオリジナル】釜内10回圧力沸騰・発芽玄米機能つきタイプは通販生活だけのオリジナル品です。
三洋電機コンシューマエレクトロニクス銅のかまど味 発芽玄米機能つき
価格47,250円 (本体価格45,000円)
送料 600円 その他費用 ---円
ご注文前に必ず確認をお願いいたします。
※タコ足配線禁止
東日本大震災の被災者の方が本品をお申込みの際は、送料無料にて承ります。また、被災された友人知人に本品を贈られる際も送料無料の対象となります。該当される場合は「東日本大震災係」までお申込みください(ウェブサイトからのお申込みは送料無料が適用されませんのでご注意ください)。
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- 幅26.4×奥行34.7×高さ23.5cm、重さ約5.5kg、材質:PP・PET、内釜/アルミ・ステンレス鋼、容量/白米0.5〜5.5合、玄米1〜4合、発芽玄米1〜3合、消費電力1200w、電気代目安4.4円/回、コード長さ約100cm、付属品:計量カップ、しゃもじ、しゃもじ受け各1、発芽用銅板2枚、日本製

さらなる旨さを目指して改良した3つのポイント。
「105度・1.2気圧の高温高圧の釜内で10回も大沸騰」させて、かまど炊きに匹敵する大量の“おねば”をつくりだす『かまど味』。大量のおねばはタンクに溜められて、蒸らしの段階でご飯を1粒1粒くるむ形で戻されるので、おいしいご飯が炊き上がる仕組みです。
この名器『かまど味』に、これ以上改良の余地があるのか、と思ったらあったのです。10種を下らない内釜を試作して完成した改良版『銅のかまど味』には、次の3つの改良ポイントがあります。
| (1) | 内釜に銅微粒子入りフッ素樹脂コーティングをして熱伝導性を強化。 本体にも断熱材を補強して10回大沸騰時の火力を 旧型から500W増しの5500W相当にアップさせた(メーカー調べ)。 |
| (2) | 釜内部が高温化した結果、熱がムラなく行き渡り、 おねばの量が旧型の90mlから100mlに増量(白米5.5合炊き)した。 |
| (3) | 蒸らし時に、ご飯に「120〜130度」の高熱を瞬間的に加えてから 大量のおねばをゆっくりご飯に戻すことで、ご飯のアルファ化を促進させた。 |
旨さの目安、「アルファ化度」も「糖分量」もアップ。
以上の改良によって、ご飯の旨さの目安となる「アルファ化(糊化)度」と「糖分(甘み)量」を鳥取県産業技術センターに測定してもらったところ、
| ●アルファ化度――旧型92.6%→新型97.8% | |
| ●糖分量――――旧型101mg→新型111mg(100g中のブドウ糖とショ糖の合計値) という結果でした。 |
栄養たっぷりの「発芽玄米」がつくれる機能もついている。

5.5合炊きで、白米と玄米が炊けます(玄米は14回沸騰)。さらに、付属の銅板を玄米の上と下に置くと9時間で発芽玄米がつくれます。発芽玄米は、血圧抑制の働きがあるとされるギャバを白米の約9倍も含んでいます。
注:炊飯中、一気に釜内圧力を抜く際に、蒸気とともに大きな噴出音が発生します。







