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  • ベタつかずサラリとした質感で、肌にスッとなじみやすい。
  • 目元や小ジワの奥まで浸透していくからしっとり肌が続く。

2つの美白成分と1つの肌荒れケア成分のトリプル薬用処方がシミを防いで明るい肌をつくる。

2つの美白成分と1つの肌荒れケア成分のトリプル薬用処方がシミを防いで明るい肌をつくる。

シミへの手ごたえとうるおい力で愛用者が増え続けている美白ローションです。「2つの美白成分と1つの肌荒れケア成分」のトリプル薬用処方は、美白を謳った競合品81種を調べた限り、本品以外見当たりません(2017年8月現在・編集部調べ)。

美白成分の1つは、ビタミンCを肌(角質層)に吸収しやすくした「ビタミンC・2-グルコシド」。シミを目立たなくする働きとともに、過剰なメラニンの生成を抑えて美白効果を発揮します。

もう1つの美白成分「アルブチン」は、メラニン色素をつくり出すチロシナーゼ酵素を抑制して、シミができるのを防いでくれます。

さらに肌荒れケア成分の「グリチルリチン酸2K」が、夏のダメージ肌をいたわってくれます。

失われがちなハリやうるおいを補うために米セラミドなど12種類の保湿成分も配合されています。

1885年創業の老舗、コスメテックジャパンの自信作です。

「乾燥肌の私にぴったりでした。シミは増えた感じがしないし、ほうれい線や乾燥が気になる目元もふっくらしてきた感じ」

河合薫さん(健康社会学者)

もともと乾燥肌なのに加えて日に当たると黒くなりやすいので、毎夏のシミ対策は課題です。年々小さなシミやくすみが増えてきたような気がしてこわくなり、トリプル処方の薬用美白に惹かれて、使ってみることにしました。

私の場合は、翌朝起きたときに頬を触った感触で化粧水が肌に合っているかどうかがわかりますが、これはドンピシャでした。朝の肌が手に吸いつくようにしっとりしていたんです。

サラサラすぎず、トロトロすぎずのテクスチャーも気に入りました。毎晩、グッグッと肌に押し込む感じでつけてからコットンに含ませてパックします。5本目に入りますが、目元がふっくらして目の下のシミも気にならなくなってきました。シミ対策って毎日手抜きしないことが大切。これはずっと使い続けたいと思います。

かわいかおる/客室乗務員、気象予報士を経て、健康社会学者として活躍中。健康社会学を軸にしたメルマガ『デキる男は尻がイイ!』を展開中。

本品は小社でしか入手できません。
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