腰を伸ばすように支える硬さ分散設計。三層カマボコ構造の硬い中芯で自然な寝姿勢を保つ。

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ロマンス小杉

硬い敷布団「ロマンスエコー」

シングル縦200×横95×厚さ8cm、重さ約6.0kg
セミダブル縦200×横120×厚さ8cm、重さ約7.6kg
ダブル縦200×横140×厚さ8cm、重さ約8.5kg
素材側生地:綿、ポリエステル/芯:ポリエチレンフォーム、ウレタンフォーム
製造国日本
 「仰向けに寝ると腰がググッと押し上げられるよう」とおっしゃる愛用者が多い本品。
 その理由は、カマボコ型の芯材にあります。全部で27個(シングル)並んでいる芯材のうち、お尻と腰が乗る真ん中の9本は"とくに硬く"してあります。それ以外の「頭から胸部」と「脚部」は"やや硬い"仕様。
 この芯材の硬軟設計のおかげで、仰向けに寝ると、腰がグッと押し上げられるのです。
 また、カマボコ型芯材は弾力性にすぐれたポリエチレンとウレタンフォームを組み合せた三層構造になっていて、かかった重さを適度に分散するので、「硬いけれど痛くない」寝心地をつくります。
 腰痛もち向けの「硬い敷布団」は各社から出ていますが、腰部分を"より硬く"してある布団はなかなか見当たらないはずです。
 ヘタリにくさも◎。購入者の追跡調査では、7〜8年使ってようやくヘタりを感じる程度。
 "硬い"がコンセプトの布団なので、使い始めの3〜4日はどうしても違和感を覚えるかもしれませんが、商品到着から14日以内なら使用後でも返品をお受けしますので、1週間は試してみて、相性をじっくりと見極めてみてください。
 シングル、セミダブル、ダブルの3サイズ。

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