搾り立ての香ばしいα-リノレン酸を毎日小さじ1杯飲む。あなたの体、変わります。

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通販生活の機能性表示食品

搾り立てエゴマ油

内容量1本155g(1ヵ月分)
原材料有機えごま種子
製造責任者石橋隆二
賞味期限製造日より6ヵ月(常温保存、開封後は冷蔵庫保存)
表示義務添加物不使用
アレルギー表示原料不使用
製造国日本

製造責任者:石橋隆二(健菜堂)
製造国:日本(エゴマはネパール産)

アレルギー表示原料:不使用

一次原材料産地・加工地生産者・製造元二次原材料産地・加工地
エゴマ油富山健菜堂有機エゴマ種子ネパール
栄養分析値(5gあたり)
カロリーたんぱく質脂質炭水化物食塩相当量
45kcal0.0g5g0.0g0.0g
本体容器の材質梱包材
箱/紙、ビン/ガラス、キャップ/PET段ボール
血管をしなやかに保ちたい人におすすめです。クセがないから、毎日さまざまな料理にかけて、「1日5gのエゴマ油」を続けませんか。

「α-リノレン酸」をたっぷり含んでいるエゴマ油は酸化しやすいので、搾り立てが理想形です。
「エゴマ油なんてどこでも買えるじゃないか?」いいえ、搾り立てはめったに買えません。おいしさも香りも違いますからぜひ、試してみませんか。

1.小さじ1杯(5g)でα‐リノレン酸が2.9gも摂れる。

 スッキリしてクセのない「食べるオイル」です。エゴマの実を搾る前に焙煎してあるので、少し香ばしさを感じます。
 画像2枚目のように、毎日の食事にかけるだけ。和食洋食を選びません。たまごかけごはんや冷やっこは風味が増しておいしくなります。リコピンの吸収を高めるので、トマトジュースにもおすすめです。

2.農薬不使用、化学肥料不使用、ネパール産の有機JAS認証エゴマ。

 ネパールはエゴマの原産地の一つと言われています。首都カトマンズから車で6時間の山間部にある山中で、先祖代々エゴマ栽培を続けてきた生産者たちが農薬も化学肥料も使わずに、昔ながらの伝統農法で育てています。品質は国産品と変りません。

3.発送直前に搾った新鮮エゴマ油だからおいしさが違う。

 輸入したエゴマの実は、富山の健菜堂で洗浄、乾燥、焙煎をおこない、エゴマが酸化しないように専用の搾油機で低温・低スピードで搾って瓶に充填して出荷します。

血管しなやか成分α-リノレン酸たっぷりのエゴマ油は、

  1. 高めの血圧を下げる働きがあります。
  2. 悪玉コレステロール値を下げる働きがあります。
本品は「機能性表示食品」です。

届出番号:H1315
【届出表示】本品にはα−リノレン酸が含まれています。α−リノレン酸には、血圧が高めの方の血圧を下げる機能、血中の悪玉(LDL)コレステロール値を低下させる機能があることが報告されています。

  • 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別の審査を受けたものではありません。
  • 本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
  1. 対象:45.6±11.4歳の健常者(正常高値血圧者)男女85名。
    被験食品:α−リノレン酸を多く含む食用油(1日当り2.6g)。
    対照食品:α−リノレン酸を少量含む食用油。
    データ選択理由:研究レビュー採用論文のうち、健常者のみを対象とした臨床試験の結果。
    出典:薬理と治療. 48巻2号.Page291-304(2020.02)、他
  2. 対象:50±10歳の健常者(血中LDL コレステロールが120〜139 mg/dLの境界域の者を含む)男女60名。
    被験食品:α−リノレン酸を含むカプセルの経口摂取(1日当り2.2g)。
    対照食品:α−リノレン酸を少量含む食用油を含むカプセルの経口摂取。
    データ選択理由:研究レビュー採用論文のうち、被験者の年齢が最も高い臨床試験の結果。
    出典:J Nutr. 2011 Dec;141(12):2166-71、他
専門家にうかがいます。

井上浩義先生(慶應義塾大学医学部教授)

Q.体にいい油がブームです。悪玉と善玉はどこが違うのですか?

A.血管を健康にする、免疫力向上にいいとされるのが「オメガ3脂肪酸」とよばれるオイルです。脂肪酸とは油のことで、酸素、炭素、水素の分子が鎖のようにつながっています。
 しかし、ほかのオイル(オメガ6や9)が健康にわるいわけではありません。ここは誤解してほしくないところですが、大切なのは摂るべき脂肪酸のバランスです。私たちは日常的にオメガ6とオメガ9を摂りすぎていてオメガ3の摂取量が不足しているので、「オメガ3の補給」が注目されているのです。

Q.オメガ3脂肪酸を多く含んでいる食品は?

A.オメガ3脂肪酸の代表である「α-リノレン酸」は、エゴマ油やアマニ油といった植物油に多く含まれています。とくにエゴマ油には60%も含まれています。
 それ以外にも、青魚に多く含まれているEPAやDHAもオメガ3脂肪酸です。

Q.1日にどのくらい摂取したらいいのでしょうか?

A.1日の摂取量は、厚生労働省によって摂取推奨値が決められています。これによると、1日当り男性は2.3g、女性は2.1gとなっています。エゴマ油が含んでいるα-リノレン酸は60%ですから、1日に4gほどの量を摂れば基準を満たせる計算です。
 ただし、α-リノレン酸は熱に弱くて酸化しやすいので、できるだけ新鮮なうちに使い切るようにしてください。炒め物のような料理には不向きです。

井上浩義先生・慶應義塾大学医学部教授
医学博士、理学博士。日本抗加齢医学会理事。一般向けの著書に『からだによいオイル』(慶應義塾大学出版会)、『しなやか血管とサラサラ血液はえごま油でつくる!』(アーク出版)など。

「父を脳梗塞で亡くしてから、血管の健康のため野菜ジュースにこれを加えて飲んでいます」

愛用歴2年 宮下奈都さん
(56歳・作家)

 私は体型も体質も父ゆずり。3年前に健康そのものだった父が脳梗塞で突然亡くなり、私自身の血管の健康について真剣に考えるようになりました。
 α-リノレン酸が血管の健康にもいいと知って、毎朝手づくり野菜ジュースにこのエゴマ油を加えて飲んでいますが、これがおいしい。私のレシピは季節の葉野菜と果物2〜3種にエゴマ油を小さじ1杯。エゴマの香ばしさで野菜のえぐみが消えて、口当りがなめらかになります。
 農薬不使用なのも、安心して飲み続けられる理由です。


「品のいい香ばしさがいい。シンプルな野菜や豆腐料理ほどおいしくなります」

愛用歴2年 筒井ともみさん
(74歳・脚本家)

 食事はおいしくが信条なので、身体によくても味に満足できないものを我慢して摂り続けるのは性に合いません。
 身体にいいと評判の油の中で満足できたのがこの搾り立てでした。そのまま食べるには青臭いブロッコリースプラウトも、駿河湾で獲れたシラスをのせてこのエゴマ油をひと匙垂らすと、香ばしさと旨みが増すからいくらでも食べられます。
 スクランブルエッグに垂らすと味に深みが出るし、ほぐした干物を炊き立てご飯の上にこんもり盛って、仕上げにこのエゴマ油をかけるとおいしいですよ。


「年齢とともに血圧が上がっていく私を心配して、長女が申込んでくれました」

愛用歴5ヵ月 松本忠子さん
(83歳・料理研究家)

 母方が高血圧家系のせいか、私もずっと血圧は130台。年齢とともに上がっていく数値を心配して、今年の2月に長女がこれを取り寄せてくれました。
 エゴマ油はクセが強くて油っこい印象があったけれど、ひと匙舐めてみてびっくり。香ばしくて風味がちゃんとあるのに、ちっともしつこくない。お醬油と相性がいいから、おひたしや目玉焼き、かくやのお香々にも合う。
 おすすめは、酒蒸しした鶏むね肉に刻んだザーサイを入れて、これを小さじ1杯加えた和え物。むね肉がしっとりしますし、ザーサイとエゴマの香ばしさにお箸が進みますよ。

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