足の湿気をどんどん熱に変えて逃さないから、つま先までつねに暖かい。


  • 発熱ソックス1標準タイプ 亜麻色(新色)画像を拡大
  • 発熱ソックス2標準タイプ 海老色(新色)画像を拡大
  • 発熱ソックス3標準タイプ・冷えやすいつま先とカカトはモイスケアの混紡率を高めました。画像を拡大
  • 発熱ソックス45本指タイプ・指の間に汗をかいて汗冷えしやすい人向き。画像を拡大
  • 発熱ソックス5特厚タイプ・極寒のアウトドアや汗をかきにくい人向き。画像を拡大
  • 発熱ソックス6ロングタイプ・ふくらはぎまでモイスケアがたっぷり。画像を拡大
  • 発熱ソックス7室温20℃、湿度90%で発熱力を比較(ユニチカガーメンテックで18年8月実施)。画像を拡大
  • 発熱ソックス8「モイスケアⓇ」がつくった熱を「ドライノヴァウール」がため込むから暖かい。画像を拡大
  • 発熱足首ウォーマー1
  • 発熱足首ウォーマー2
  • 発熱足首ウォーマー3
  • 発熱足首ウォーマー4
  • 発熱足首ウォーマー5
  •    
  • 発熱足首ウォーマー6
  • 発熱足首ウォーマー7
  • 発熱足首ウォーマー8

藤本コーポレーション

通販生活の発熱ソックス

ブラック、グレー、亜麻色、海老色(標準タイプ)
ブラック、グレー(5本指タイプ、特厚タイプ)
ブラックのみ(ロングタイプ)
サイズ 22~24cm、24~27cm(ロングタイプは22~24cmのみ)
素材 アクリル(ドライノヴァ)、ナイロン、ポリエステル、ウール、合成繊維(モイスケア)、ポリウレタン
※「特厚」のみ綿も使用。
洗濯方法 洗濯機で弱水流洗い。
製造国 日本

男女兼用

環境チェック情報

ホルムアルデヒド測定値家庭洗濯可能梱包材
20ppm以下ポリ袋(PP)

 発熱繊維がまだ珍しかった98年冬号でデビューして以来、通販生活の冬衣料きってのロングセラー定番品として支持されてきたホカホカの靴下です。
●発熱力……本品に使われている発熱繊維は、わが国を代表する繊維メーカーの東洋紡が1993年に開発した「モイスケア®」。足の湿気(汗)を素早く熱に変換する発熱繊維の元祖で、ウールの3倍も湿気を吸着してせっせと熱に変えてくれます。
●蓄熱力……モイスケアがつくった熱を逃がさずにため込んでくれるのが、印・IAL社製の「ドライノヴァウール」という一級品。断熱性の高いアクリルとファインメリノウールを混紡した蓄熱繊維です。
「標準タイプ」は、モイスケアを足首から下に7%、とくに冷えやすい「つま先とかかと」には11%も編み込んであります。蓄熱繊維ドライノヴァウールは、甲部分に50%も編み込んであるので、いったん発熱すると長時間にわたってじんわりとした暖かさが続きます。
「標準タイプ」は一般的な綿ソックスと同等の厚さ。厳寒の屋外でもホカホカの「特厚」、膝下まで暖かい「ロングタイプ」、指の間まで暖かい「五本指タイプ」の4種です(ロングと五本指の厚さは標準と同じ)。
 標準タイプは新色の「亜麻色」「海老色」を加えた4色。製品化は藤本コーポレーションが担当。

「12年前に出会って以来、氷のように冷たかった私の足は冷え知らずです」

村山貴子さん(宮城県)

 33歳で胆嚢の摘出手術をしてから足先が氷のように冷たくなるので、モコモコ靴下にカイロ、30分に一度はこたつに入って足を暖めないと家事ができないほどでした。でも12年前にこの靴下(標準タイプ)に出会ってからはこれだけで十分に暖かい。履いて2~3分もするとヌクヌクしてきます。普通の冬用靴下と変わらない厚さだからそのままブーツが履けます。

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