ざらつき・くすみ・皮脂汚れ、 夏の「肌負債」を残さない!

洗顔3本

WEB通販生活編集部の秋月です。

夏も8月に入るころには、それまで肌に感じなかったざらつきを感じることが多くなります。

冷房での乾燥や紫外線対策用クリームによる皮脂詰まりなど、ふだんのお手入れだけではケアしきれていないのか、私は特に小鼻周りがざらつきやすくなります。

こうした真夏のざらつきや余分な皮脂汚れを残しておくわけにはいきません。

皮脂は酸化してくすみやシミの原因になるからです。

気持ちよく秋を迎えるためにも、夏の負債は夏のうちに片付ける。

今回はそのために必要な3つの商品を紹介します。

高弾力泡洗顔料 あわらく®

濃密な泡で摩擦レス。毛穴対策もできる

夏のお肌のケアで大切なのは、なんと言っても基本のキ「洗顔」です。

夜はメイク汚れをしっかり落として、十分な保湿を欠かさない。

朝も泡で汚れをしっかり落とす。

そのためには、洗顔料の「泡」を重視するのが正解です。濃密な泡なら肌にのせて置くだけで汚れが落ちますから、ごしごし洗顔する必要はありません。

手のひらに張り付いている泡

この「あわらく」はケースをプッシュすると、驚くほど濃密な泡が出てきます。写真のとおり、手のひらをひっくり返しても泡は手に張りついたまま。流れ落ちることがありません。

界面活性剤に採用したのは希少なヤシとパーム油由来の弱酸性アミノ酸界面活性剤ですから、肌に必要な潤い(油分)は残して、洗い上がりはしっとりします。

保湿成分や毛穴の黒ずみをケアする成分も入っているので、乾燥肌で毛穴が気になる私にはうってつけの洗顔料です。

発酵米ぬかウォッシュパック ほおずり®

余分な皮脂がたまる前に週に3度のスペシャルケア

水滴のついたほおずり商品写真

夏はざらつきだけでなく、なんとなくくすみもひどくなるような...。

くすみが増すのは、古い角質の蓄積だけでなく、紫外線の刺激も大きな要因です。

ざらつきにくすみが気になる夏はやはりスペシャルケアが欠かせません。

そんなスペシャルケアに取り入れてほしいのが「ほおずり」です。

手のひらでほおずりを練る

スペシャルといっても、手のひらに「ほおずり」を出したら水を1、2滴加えて、顔に伸ばすだけ。1分経って洗い流すと、肌がつるり。肌のトーンも1段明るくなります。

発酵米ぬかに入った酵素成分がくすみ・ザラつきを分解してくれます。乾燥の心配は無用。黒砂糖や蜂蜜など保湿成分は9種入っていますので洗い上がりはしっとりモチモチです。

朝晩の洗顔を兼ねて週に3~4回を目安にお使いください。

詳しくはこちら。

肌型セラミド®クレンジングオイル 潤紡ぎ®

洗い上がりが驚くほどしっとり

潤つむぎ本体

冒頭で夏は洗顔が基本と書きました。

メイクはなによりしっかり落とすこと。それが夏の「肌負債」を残さないことにつながります。

私の大のお気に入りのメイク落としが定期で購入している「潤紡ぎ(うるつむぎ)」。これがないとちょっと困っちゃいます。

その理由は、油性の口紅やマスカラまでスルンときれいに手早く落として、洗い上がりが驚くほどしっとりするから。

肌型セラミド5種に6種の植物オイルを配合。全成分の67・7%(水は除く)が天然由来の保湿成分という本当に贅沢な処方だからなんですよね。

潤つむぎを使っている女性

書き忘れるところでしたが、濡れた手でも使えますからお風呂での使用もOKです。

ぬるま湯で流したあとは、石鹸でダブル洗顔する必要もありません。もちろん洗い残しのベタベタ感はゼロですから、ご安心ください。

大げさではなく、私は毎回使うたびに感動しています!

詳しくはこちら。

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