元子ども兵たちの刺繍が入ったアフリカンプリントのトートバッグ。

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  • アフリカンプリントトートバッグ1刺繍面画像を拡大
  • アフリカンプリントトートバッグ2刺繍面のモチーフはテラ・ルネッサンスの訓練生たちの手によるマトケ(青いバナナ)。画像を拡大
  • アフリカンプリントトートバッグ3リッチエブリデイは、社会起業家の仲本千津さん(右)が首都カンパラのシングルマザーたちと立ち上げたバッグ工房。画像を拡大
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水の波紋柄×レッドのみ
サイズ(約)幅45×底マチ24×高さ30cm、持ち手高さ39cm
重さ約220g
素材プリント生地/綿、無地/綿、ポリエステル、
留め具/牛革
ポケット刺繍面2
製造国ウガンダ

※プリント面の柄の出方は1点ごとに異なります。

 ウガンダで元子ども兵の社会復帰を手助けしている日本のNPO「テラ・ルネッサンス」で、ミシンの訓練をしている元子ども兵たちがミシン刺繍を施した、鮮やかな柄のトートバッグです。
 刺繍のモチーフは、ウガンダの代表的な主食「マトケ(青いバナナ)」。みなさんミシンを始めて1年ほどですので、マトケの形はさまざまです。どんな個性のマトケと出会えるかは届いてからのお楽しみ。
 刺繍ひとつにつき、バッグ本体をつくっているリッチエブリデイからテラ・ルネッサンスに1万ウガンダシリング(日本円で約290円)が寄付されます。うち半分がテラ・ルネッサンスの運営資金に、半分は刺繍をした訓練生へ独立資金として手渡されます。
 バッグはリバーシブル。プリント面はアフリカの伝統柄「水の波紋」のプリント、刺繍面はアフリカの太陽をイメージした鮮やかな赤です。刺繍面の前側には愛らしいマトケを刺繍したポケットが、後ろ側には「水の波紋」柄のポケットがついています。
 容量は15L。底マチも24×28cmと大きめ。A4サイズの書類も余裕で収まります。
 手づくり品で月に150個つくるのがやっとなため、お申し込みが集中した場合は長期間お待たせすることがあります。

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