炎天下でのスポーツ観戦には、ぜひ本品を。胸元まで蔭をつくって熱も跳ね返す"かぶる日傘"。

  • たためる遮熱ナノ帽子0ベージュ画像を拡大
  • たためる遮熱ナノ帽子1ブラック画像を拡大
  • たためる遮熱ナノ帽子2日差しの熱も通さない。(一財)日本繊維製品品質技術センターで500Wの人工太陽照明灯を頭頂部に3分照射後、帽子内部をサーモ撮影。画像を拡大
  • たためる遮熱ナノ帽子3ツバは弾力のあるワイヤー入り。小さくたためて型崩れしにくい。画像を拡大
  • たためる遮熱ナノ帽子4ブラック画像を拡大
  • たためる遮熱ナノ帽子0
  • たためる遮熱ナノ帽子1
  • たためる遮熱ナノ帽子2
  • たためる遮熱ナノ帽子3
  • たためる遮熱ナノ帽子4

水野ミリナー

たためる遮熱ナノ帽子

ベージュ、ブラック
サイズ適応頭囲(約):55.5〜57.5cm
ツバ:前14cm、後ろ9cm
重さ約85g
素材ポリエステル86%、綿14%
洗濯方法洗濯機で弱水流ネット洗い。
製造国タイ

環境チェック情報

ホルムアルテヒド測定値家庭洗濯可能梱包材
20ppm以下ポリ袋(PE)

 日傘は涼しいけれど、ずっと差していると腕が疲れる……そんな「日傘苦手派」の人に試してもらいたいのが本品です。UVカット日傘『日蔭だまり』と同じ、超極細繊維「ナノフロント®」を使った、UVカット遮熱帽子です。 日傘を広げられない満員のスタジアムでは、これが重宝するはず。
 綿混生地に挟み込まれた超極細繊維の「ナノフロント®」が日差しを乱反射するので、UVカット率は99 .9%。熱の一因となる近赤外線も95.3%カットして、頭を暑さから守ってくれます。画像3枚目は、ナノフロント不使用の帽子と比べたサーモグラフィ。遮熱力の差は歴然です。
 前ツバは胸元まで蔭で覆える14センチ、後ろツバはうなじをしっかりカバーする9センチと、本サイトでご紹介している帽子の中でも最大です。ツバのふちにはワイヤー入り。型崩れしにくいので、お店やレストランではコンパクトに折りたたんでバッグの中へ入れてください。広げるとパッと元にもどります。服装に合せてツバを折り返してアレンジすることもできます。
 デザイナーはオートクチュール帽子の第一人者、小林時代さんです。
1924年創業の老舗、水野ミリナー製。

※UVカット率と近赤外線カット率は(一財)日本繊維製品品質技術センターで測定。波長域は「A波320〜400nm」「B波280〜320nm」「近赤外線780〜2600nm」。

【愛用者の声】

中村桂子さん(神奈川県・52歳)

 紫外線で肌が腫れるので、8月のサッカー観戦ではこれに助けられました。頭も顔もしっかり蔭になるから、顔のヒリヒリも頭の暑さも気にせずに試合に集中できました。

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