足の湿気をどんどん熱に変えて逃さないから、つま先までつねに暖かい。

  • 発熱ソックス1標準タイプ・冷えやすいつま先とカカトはモイスケアの混紡率を高めました。画像を拡大
  • 発熱ソックス25本指タイプ・指の間に汗をかいて汗冷えしやすい人向き。画像を拡大
  • 発熱ソックス3特厚タイプ・極寒のアウトドアや汗をかきにくい人向き。画像を拡大
  • 発熱ソックス4ロングタイプ・ふくらはぎまでモイスケアがたっぷり。画像を拡大
  • 発熱ソックス1
  • 発熱ソックス2
  • 発熱ソックス3
  • 発熱ソックス4
ブラック、グレー(ロングタイプはブラックのみ)
サイズ 22~24cm、24~26cm(ロングタイプは22~24cmのみ)
素材 アクリル(ドラロン)、ナイロン、ポリエステル、ウール、合成繊維(モイスケア)、ポリウレタン
※「特厚」のみ綿も使用。
洗濯方法 洗濯機で弱水流洗い。
製造国 日本

頑固な足の冷えに
悩んでいませんか。

足先は心臓からもっとも遠いため血液が十分に送り込まれにくく、もともと冷え
やすい部位です。冷えの悩みで一番多いのが「足先の冷え」というのも当然です。

モイスケア発熱ソックスなら、
発熱繊維がつくった熱を
保温繊維がしっかりため込むから
足先の暖かさが
長時間持続します。

本品ならつま先まで暖かい。
これがモイスケア®の“発熱力”

本品
モイスケア発熱ソックス
「モイスケア」不使用品
「モイスケア」不使用品

室温20℃、湿度90%の条件下、㈱ユニチカガーメンテックにて撮影。

「モイスケア」は我が国を代表する繊維メーカー東洋紡が1994年に開発した、足の湿気(汗)をすばやく熱に変換する発熱繊維の元祖。ウールの約3倍も湿気を吸着して、せっせと熱に変えてくれるすぐれものです。

発熱繊維をベストバランスで配合し、暖かさと履き心地を両立。

標準タイプでは「モイスケア」を足首から下の部分に6%、冷えやすいつま先とかかと部分には10.1%混紡しています。足から出る汗(湿気)の量を熱に変換するのに必要なモイスケア量は6~10%で充分で、それ以上は履き心地を損なうだけ。本品はベストな配合率で、生地の厚さは一般の冬用靴下とほぼ同じです。

蓄熱素材も一級品。
「ドラロンウール」が
暖かさを長持ちさせる。

蓄熱(保温)を担うのは、独ドイツ・ドラロン社製の「ドラロンウール」。断熱性の高い特殊アクリルにファインメリノウールを14.3%混紡した特注の蓄熱繊維です。「モイスケア」がつくった熱をしっかりため込んで、足首からつま先を包み込むじんわりとした暖かさが長時間持続します。

肌側の「モイスケア」がつくった熱を
表側の「ドラロンウール」がため込む

「一度履いたら手放せない」
私は「発熱ソックス」のここが気に入っています。

のかたあきこさん

のかたあきこ さん
(旅ジャーナリスト)

この靴下は、私の冷え体質を知った女性編集者に「とにかく暖かいから履いてみて」とすすめられて昨年12月に申込みました。
最初に都内で履いた印象は「サラサラ」。湿気を熱に変えてしまうからか、靴の中がムレないんです。汗冷えしなくてちょうどよさそうと思って、今年の1月、青森県の奥入瀬渓流の取材に履いて行きました。
本当の実力はこのときわかりました。取材したのは氷瀑や雪景色の渓流。気温は余裕でマイナス10℃以下です。同行した編集者やカメラマンは「つま先がジンジンする!」と足踏みしていたのに私は平気で、あっ、靴下のおかげか、って。スキー用の厚手靴下でも立ち止まると足指から汗冷えしてくるのに、これはずっと暖かい。
すっかり信頼して、野外取材は「特厚」、宿では「標準」が定番になりました。その後も長野の高峰温泉、群馬の法師温泉と雪深い場所の取材がつづきましたが、体調を崩さずに乗り切れたのはこの靴下のおかげもあったと思います。

モイスケア発熱ソックスは
通販生活でしか入手できません。

藤本コーポレーション

モイスケア発熱ソックス

  • 標準タイプ

    標準タイプ・同色3足組

    税込3,980(送料270円別)

  • 5本指タイプ

    5本指タイプ・同色3足組

    税込4,980(送料270円別)

  • 特厚タイプ

    特厚タイプ・同色3足組

    税込6,780(送料378円別)

    6mm厚(他のタイプは2mm)

  • ロングタイプ

    ロングタイプ・2足組

    税込4,830(送料270円別)

    ブラック・22~24cmのみ

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