油脂不使用、肉不使用で1食分たったの72キロカロリー。糖尿病の人、高脂血症の人、ダイエットしたい人向けの野菜カレー。

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  • ノンオイル野菜カレー2油脂も小麦粉も使わずに野菜だけでコクととろみを出している。 タマネギ、カボチャ、トマト、ブナシメジ、ニンジン、ジャガイモ、ショウガ、ニンニク、トウモロコシ画像を拡大
  • ノンオイル野菜カレー3じっくり煮込んで15時間寝かせることで野菜の旨みを引き出す。画像を拡大
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内容量1袋200g
原材料タマネギ、カボチャ、ブナシメジ、ニンジン、 ジャガイモ、ショウガ、 ニンニク、トマトジュース、トマトピューレ、ソテーオニオン、スイートコーンペースト、ほうれん草ピューレ、澱粉、食塩、砂糖、清酒、カレー粉、白菜エキス、酵母エキス
アレルギー表示原料不使用 ※製造工場ではその他のアレルギー物質を含む製品を製造しています。
賞味期限製造日より1年
保存方法直射日光、高温多湿を避けて常温保存、常温便
製造責任者上野田隆平
製造国日本
カロリーは市販のレトルトカレーの約3分の1。

『日本食品標準成分表2010』によると、市販のレトルトカレー(ビーフ)のカロリー量は1袋236キロカロリーで、ご飯1膳分と合せると488キロカロリー。脂質は14.6g 。本品なら1袋たった72キロカロリーで、ご飯1膳分と合せても324キロカロリー。脂質は0.2g しかない。糖尿病や高脂血症の人、ダイエット中の人にすすめる1つめの理由はこれである。
 おすすめ理由その2はおいしさ。本品はカボチャやジャガイモのとろみに加えて、トマトの酸味や煎りタマネギで甘みを足してコクを強化。煮込んだルーを15時間寝かせて旨みを引き出している。油脂も動物性原料も乳製品も一切使っていない。その結果1袋200gのうち、重量の約70%が野菜。
 使用している野菜は10種。すべて国産物。メーカーは飛騨にある天領食品。

【本品とビーフカレーの栄養比較】1袋(200g)当り
エネルギー:本品72kcal、ビーフカレー236kcal
脂質:本品0.2g、ビーフカレー14.6g
たんぱく質:本品2.6g、ビーフカレー6.6g
食塩相当量:本品1.6g、ビーフカレー2.6g
※食品の算出条件
ビーフカレーおよび精白米の栄養成分は「日本食品標準成分表2010」から「カレー、ビーフ、レトルトパウチ」を1袋200gとして、「めし・精白米(水稲)」をご飯1膳を150gとして編集部で算出した。本品1袋200gの栄養成分は(株)ピー・シー・エルに依頼した分析値より算出した。

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