• 毎日4粒お飲みください(マグロ魚油1.6g)。
  • 最新の「脳トレ」を掲載した「脳活通信」を贈呈。

身元のはっきりしたマグロから化学薬品を一切使わず抽出した、天然DHA、EPAたっぷりのマグロオイル。

友人の名前が出てこない…そんな人には、知的栄養成分DHAとEPAがおすすめ。

DHAとEPA、最近よく聞きますね。青魚に含まれている「オメガ3系脂肪酸」で、「考える力」をサポートするとともに、「サラサラ成分」としても知られる知的栄養成分です。

その大事なDHAとEPAを豊富に含んでいる食品が「青魚の魚油」です。なかでも魚油がたっぷり含まれているマグロの頭部から添加物を加えずに絞ったのが本品です。

本品の開発者は、わが国における魚油製油技術開発の第一人者、伊東芳則さん。

「身元(産地)のはっきりしたマグロから、化学薬品のたぐいは一切使わずに抽出した100%天然のDHAとEPA」です。和歌山の那智勝浦港と静岡の清水港に水揚げされたマグロ(主にビンチョウ、キハダ、メバチ)の頭部だけを使っています。

それを伊東さんが開発した「非酸化製油法」(特許取得)で「中低温+真空状態」で絞るため、酸化防止剤は不使用。不純物を除去するための薬品も不使用です。

まさに一級品の魚油。これをカプセル(原料はゼラチンとグリセリン)に詰め込んであります。4粒(魚油1600mg)でDHAとEPAが555mgも摂れます。

DHAを摂ることで「赤血球」が柔らかくなる。

宮永和夫、米村公江、高木正勝、貴船 亮、岸芳正、宮川富三雄、矢澤一良、城田陽子、臨床医薬、11,881(1995)をもとに通販生活で作図。

DHAを摂って脳細胞のシナプス(突起)が柔らかくなると、情報伝達が活発になる。

Nguyenらネイチャー誌509(2014)等をもとに通販生活で作図。

「化学薬品の類は一切使わずに天然100%の脂肪酸DHA、EPAを抽出したい。その願いが実現できました」伊東芳則さん(伊東魚油製造場所長)

伊東さんが開発に成功した「非酸化製油法」とは、真空状態の釜の中を中低温(約40~100℃)に保って魚から魚油を抽出・精製する製法です。従来の高温(約200~250℃)抽出・精製に比べて、2つのメリットがあります。

ひとつは、中低温による抽出なので「酸化を防ぐビタミンE」をはじめ、ビタミンA、D、K²を壊しにくいこと。酸化防止用にわざわざ合成ビタミンEなどを使わなくても酸化の心配がありません。本品で使用しているマグロ魚油以外の添加物は、カプセル材料のゼラチンとグリセリンだけです。

もうひとつは、高温抽出に比べて「トランス脂肪酸」の発生がおさえられることです。トランス脂肪酸は血管疾患のリスクを高めますから、これは少ないに越したことはありません。

いとうよしのり/東京水産大学(現東京海洋大学)卒業後、アルゼンチンの水産資源を研究してきた魚のプロフェッショナル。2010年、静岡市に(株)TAFFを立ち上げ、「非酸化精油法」(特許取得済)による伊東魚油製造場を設立。

愛飲者の声をお聞きください。

これを飲み始めたのは、健康診断の数字が高めに出るようになったから。今年(17年)の4月から毎朝、食後に血圧を測ってからこれを4粒飲むのが習慣になっています。知人の名前や電話番号を度忘れすることが減るといいなと思っていますが、気長に続けます。
(T・Y子さん/67歳・千葉県)

寝る前にこれを飲んだときに、夜中に魚のゲップがでたことがあったので、あらためて魚油そのものだなと納得しました(笑)。その後は食事の後に飲むようにしています。
(S・A子さん/50歳・秋田県)

マグロのあたまは通販生活でしか入手できません。
本品を見た人はこちらの商品も見ています
あなたが最近チェックした商品