老舗旅館『長生閣』の名物粥は1食わずか147キロカロリー。37種の具材で食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷり。

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マルハマ食品

三十七種粥

内容量1袋220g
原材料玄米、野菜(ダイコン、ニンジン、ゴボウ)、澱粉、ブナシメジ、雑穀ブレンド(発芽玄米、緑米、紫米、赤米、胚芽押麦、押麦、丸麦、はと麦、発芽赤米、焼玄米、アワ、キビ、ヒエ、アマランサス、麻の実)、キクラゲ、エノキタケ、大豆、食塩、黒豆、レンコン、トウモロコシ(ホールコーン)、小豆、エゴマ、キヌア、赤なつめエキス、くこの実、松の実、芽ひじき、緑豆、めかぶエキス、昆布粉末、わかめ粉末、椎茸粉末、サンゴカルシウム
アレルギー表示原料大豆 ※製造工場ではその他のアレルギー物質を含む製品を製造しています。
食塩相当量1食220gあたり0.9g
賞味期限製造日より1年
保存方法直射日光を避け常温保存、常温便
製造責任者石飛清
製造国日本

※原料は天候などの事情により産地を変更する場合があります。

 温めるだけで栄養たっぷりのお粥が食べられるから、一人暮しの方にも便利。
 37種もの具材をじっくり煮込んだ贅沢なお粥です。カロリーは1食147キロカロリーで白米だけのお粥とほぼ変らないのに、食物繊維は12倍、ビタミンB1は4倍、カルシウムは13倍、マグネシウムは6倍もあります。(算出条件は文末に)
 山陰地方最古の温泉といわれる玉造温泉を代表する老舗旅館「長生閣」(享和3年創業)。「三十七種粥」はその長生閣の元九代目女将「長谷川要子さん」が考案し、長年名物朝粥として提供されてきたレシピをそのままに、マルハマ食品に製品化を特注した希少品です。 
 16種類の雑穀に加えて、きのこ、豆、根菜、海藻がそれぞれ4種類ずつ、木の実が5種類入っています。これらの食材から旨みがたっぷり出て、まさに体がよろこぶおいしさです。味つけは内モンゴル産の塩だけ。もちろん、化学調味料はいっさい使っていません。
 「三十七種粥」はパックを開けてそのままでも、冬は温めて夏は冷やしてもおいしく召し上がれます。栄養バランスがよいため、美容食や離乳食に、また長期保存がききますので、非常食や介護食にも最適です。
 1食当り約310円(10袋組)。本品は長生閣売店と小社以外での購入はできません。

本品と白粥の栄養比較 ※1食220gあたり

食物繊維:本品/2.4g、白粥/0.2g
ビタミンB1:本品/0.08mg、白粥/0.02mg
カルシウム:本品/27.7mg、白粥/2.2mg
マグネシウム:本品/40.7mg、白粥/6.0mg

【算出条件】
●本品の栄養価・・・100gあたり カルシウム12.6mg、ビタミンB1 0.04mg、食物繊維1.1g、マグネシウム18.5mg/(財)日本食品分析センターで分析。
●全かゆ・精白米(水稲)の栄養価・・・100gあたり カルシウム1mg、ビタミンB1 0.01mg、食物繊維0.1g、マグネシウム3mg/『日本食品標準成分表2010』より。これらの数値をもとに算出。

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