通販生活の青汁は体の健康だけでなく、頭の健康を維持するポリフェノールを強化しました。【本品は小社でしか入手できません】

酸素を取り入れて生きている私たちの体内には常に「活性酸素」が発生します。細胞に活性酸素が結びついて酸化すると、細胞は傷ついて劣化し、老化が加速します。

そこで白澤卓二先生は、野菜や果物に多く含まれている栄養成分ポリフェノールを積極的に摂ることをすすめています。ポリフェノールには活性酸素の働きを抑え、細胞や血管の酸化(老化)を遅らせる「抗酸化力」があるからです。ポリフェノールを青汁とともに摂取することの利点を、白澤先生は次のように説明します。
「ポリフェノールは記憶機能の低下防止にいい抗酸化成分として世界的に注目されています。しかし摂取しても体内に長く留まらないので継続的に摂る必要があります。さらにポリフェノールは種類によって働き方も違うので、多種を摂ることが大切です。

したがって、ポリフェノールを多く含んでいる何種もの野菜や果物を青汁にして摂ることはとても理に適っているのです」

本品の1日量目安(2包)は8g。青汁は野菜不足の解消が目的ですが、本品はポリフェノールを多く含む野菜と果物をそろえることで、ポリフェノールも摂れる一石二鳥タイプです。

下の比較表をごらんください。本品1日2包に含まれるポリフェノール総量は642mgもあります。

各社の青汁と本品との比較。

ポリフェノール量は(一財)日本食品分析センターで分析。(16年12月調べ)

昔から各国で言い伝えられてきた「リンゴ1個で医者いらず」で言うと、皮つきリンゴ1個のポリフェノール量はだいたい200mg程度なので、本品の642mgはリンゴ約3個ぶんのポリフェノール量に相当します。
「ポリフェノールといっても種類は沢山あります。この青汁に含まれている6種はポリフェノールの働きが学術論文で明らかにされたもの。あとの3種は私がこれまでの調査から選んだものです」

白澤卓二先生が選んだ9種のポリフェノールがすべて含まれている青汁はほかにはまず見当たらないでしょう。もうひとつ、本品には特長があります。
「人によっては飲みにくいとおっしゃるかもしれませんが、糖質添加は一切しないで、100%野菜、果物だけにしてもらいました。現代人は糖質過多の食事を摂っています。この上、青汁で増やすなんて禁物です。健康長寿の人で肥満の人を見たことありますか?」

もちろん、もの忘れ予防はポリフェノール補給だけでは実現しません。
「脳」は全身の各部位の筋肉に意志を伝える司令塔なので、筋トレや脳トレといった運動もお忘れなく。

製造は東洋新薬(1997年設立)。13~16年度と4年続けて医薬部外品の承認品目数で第1位の実績をもつメーカーなので、ご安心ください。

「ポリフェノールは植物が自らを守るためにつくり出した、素晴らしい抗酸化物質です」
白澤卓二(医学博士)

リンゴは、内部の果肉が酸素に触れると茶色く変色し、味が落ちます。このように酸素に触れた物質が、酸素と結合する反応を「酸化」とよびます。

人間が生命を維持していく上で、酸素は重要な物質です。栄養素をエネルギーに変えるときも、人間は酸素を使います。酸素はエネルギーを作るときに水と二酸化炭素になって体外に排出されますが、一部変質して体内に残留する酸素を「活性酸素」とよびます。
「活性酸素」は細胞膜と結びつくことで細胞にダメージを与え、老化を進めます。本来は活性酸素が体内に生まれても、人間の体に備わっている「抗酸化システム」が働いて細胞の酸化をふせいでくれるのですが、加齢や偏った生活習慣などによって、活性酸素が過剰に生成されたり、このシステム自体の働きが弱ってくると、「活性酸素」は体内で増加し、正常な細胞が次々と酸化され、傷ついていくのです。

ここで、「抗酸化物質」がクローズアップされます。「抗酸化物質」とは、細胞が酸化されるのをふせぐ(抵抗する)物質です。

そんな「抗酸化物質」の代表格のひとつが「ポリフェノール」です。ポリフェノールはもともと植物が紫外線や害虫などから自らを守るためにつくり出したものですから、植物の皮や茎の部分に多く含まれています。つまり、野菜や果物は皮のまま食べると効率よく摂取できるのですが、それでは食べにくいので、私はジュース化して飲むことをおすすめしています。ジュース化することで植物の細胞壁がこわされるので、栄養素の吸収率は格段にアップしますし、消化の面から見ても体への負担は軽減されます。

カナダのトロント大学の研究によると、「野菜や果物をそのまま食べた場合」よりも「ジュースやペーストにして食べた場合」のほうが血液中の抗酸化力が高まることがわかっています。

1836人の日系アメリカ人を対象に行なわれた大規模疫学調査では、野菜や果物のジュースを継続的に飲むことで、アルツハイマー型認知症の発症リスクを低下させる可能性があるという研究結果が発表されています。

しらさわたくじ/1958年、神奈川県生まれ。白澤抗加齢医学研究所所長。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学など。『100歳までボケない101の方法』(文春新書)など著作多数。
『ポリフェノール青汁』愛用者から、
こんな反響が届いています。
「『本物の野菜だけ』を感じる味。添加物のクセがなくていいですね」
I・Nさん(68歳女性・広島県)

ここ数年で食が細くなり、簡単に飲めるもので栄養補給を、と考えて飲みはじめました。味は「本物の野菜だけ」という感じで、添加物のクセがないのでいいです。最初の数日間はやっぱり苦味と青臭さが気になって、いろいろとアレンジしてみました。たどり着いたのは「暖めた牛乳にはちみつを加え、お湯で溶いた青汁を入れる」という飲み方。もう1年以上続いています。頭の栄養補給も必要と思っているので、ポリフェノールたっぷりなのもいいですね。

「正直、青臭い。でも混ぜ物をした人工的な味がしないから安心して飲めます」
K・Sさん(62歳女性・三重県)

3年前から他社の乳酸菌入り青汁を飲んでいました。青汁なので苦味は強いのですが、それ以上に混ぜもの(添加物)が入っているような人工的な味に馴染めずにいました。でもこれはそれがない。青臭さや苦味はあるのですが、野菜と果物だけの純粋な青汁だから、こんなものだと思って安心して飲んでいます。お湯だけで溶くと飲みにくいので、牛乳を加えるのが飲み続けるコツです。

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