ふくらはぎが第2の心臓の役割を果たすための条件、それは「足先に最強圧をかける」こと。

  • メディカルエアキュット0
  • メディカルエアキュット1
  • メディカルエアキュット2
医療機器認証番号230AABZX00016000
使用目的又は効果疲労回復、血行をよくする、神経痛・筋肉痛の痛みの緩解、筋肉の疲れをとる、筋肉のコリをほぐす。
サイズ本体:幅13.5×奥行13.5×高さ6.7cm
コード長さ1.8m、ホース長さ0.8m
重さ1.3kg
適応足サイズ22〜28cm
素材ABS、ポリウレタン
消費電力17W ※電気代目安約0.1円(15分)
使用定格時間15分
製造国中国
 停滞した静脈の血流を下からギュッと揉み上げるフットマッサージ機は数ありますが、足先は「最強」、足首は「強」、ふくらはぎは「やや強」と、部位ごとに”異なる圧力で下から揉み上げてくれる”脚マッサージャーは、調べた限り本品だけです。

1.足先に「最強24kPa」の圧をかける。
 足先は心臓からもっとも遠い静脈が上がっていく出発点であり「動脈から静脈への転換点。ここの毛細血管の血液が渋滞すると、血液はうまくUターンできませんから、ここにこそ最強圧が必要。「足先が冷えて眠れない」という悩みをもつ方なら共感しやすいでしょう。

2.筋肉の少ない足首に「強22kPa」の圧をかける。

3.ふくらはぎに「やや強20kPa」の圧をかける。
 エアバッグの圧力を下から順にかけていくことで、静脈血は停滞しにくくなります。


 使い方は簡単。ブーツのようにスポっと足を入れてスイッチを入れるだけ。「着圧コース」では、足先、足首、ふくらはぎと、圧力の強さと同じ順に空気が入ります。そのまま全部位の着圧を30秒キープすると空気が抜け、再び足先から空気が入る………これを15分間繰り返します。「着圧コース」以外にも2つのコースがあります。

・もみほぐしコース…足首とふくらはぎを交互に揉みほぐす。ふくらはぎのむくみがひどい時用。
・疲労回復コース…多く歩いた日用。下からの揉み上げと上からの揉み下げで筋肉を刺激する。
 使ってみて効果が感じられないときは返品をお受けします(商品到着から14日以内。返送料はご負担ください)。

「住職という職業柄、毎日正座です。静脈瘤手前と診断された重だるい足がこれで揉みほぐすとスッと軽くなります」

稲岡敬弘さん(秋田市・65歳)


「象のようにパンパンにむくんで冷えていた足が、これで15分揉むとほぐれてじんわり温まります」

三浦慶子さん(名取市・71歳)


「農園の手入れで疲れた足を就寝前にギュギュッ。寝起きまですっきり感がつづいておどろきました」

佐々木美津子さん(北海道・73歳)


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