肉厚メンチカツや山盛りキャベツ、ふんわりタマゴの“具だくさんホットサンド”が簡単につくれる。

  • プレス式ホットサンドパン0本体は熱伝導のいいアルミダイキャスト製。表裏約1分ずつで焼ける。画像を拡大
  • プレス式ホットサンドパン1こんな山盛りの具でも大丈夫。画像を拡大
  • プレス式ホットサンドパン2本品ならふんわり仕上がるから具がジューシーでおいしい。同量の具を挟んで焼き比べると本品(右)は競合品より具がつぶれなかった(編集部調べ)。画像を拡大
  • プレス式ホットサンドパン3半熟卵とアボカドのサンド画像を拡大
  • プレス式ホットサンドパン4本体は2つに分離できるので洗いやすい。画像を拡大
  • プレス式ホットサンドパン5画像を拡大
  • プレス式ホットサンドパン0
  • プレス式ホットサンドパン1
  • プレス式ホットサンドパン2
  • プレス式ホットサンドパン3
  • プレス式ホットサンドパン4
  • プレス式ホットサンドパン5

下村企販・家事問屋

プレス式ホットサンドパン 限定数200個

サイズ縦35×横16×高さ4.5cm
重さ約1.13kg
材質アルミダイキャスト(フッ素樹脂加工)、18-8ステンレス
洗濯方法カバーのみ洗濯機で弱水流ネット洗い。
製造国日本(アルミダイキャスト部のみ韓国製)

※電磁調理器対応。
※食洗機、オーブン、電子レンジ不可。
※お届けは12月以降になります。

環境チェック情報

主要材料経口部分・食品接触部分使用材料梱包材
アルミダイキャスト、ステンレスアルミダイキャストポリ袋(PP)、段ボール

 ホットサンドの作り方はかんたんです。食パンと好きな具を入れたらフタを閉め、強めの中火で片面1分、両面で2分焼くだけ。本品はアルミダイキャスト製だから深型なのに均等に熱が伝わって、中の具までふっくら仕上がります。
 近年急増したホットサンド愛好家たちは「具を先に焼く」というひと手間を加えて、サクッとした食感も楽しんでいます。
 たとえばコロッケサンドなら、

  1. 温めた本体にコロッケを入れて両面をそれぞれ1分ほど加熱する。
  2. フタを開けて食パンをのせ、フタを閉めて本体をひっくり返す。
  3. フタを開けてコロッケにソースを塗り、野菜をのせ、もう1枚の食パンをのせてフタを閉める。両面1分ずつ加熱して完成。計4分。

「ホットサンド倶楽部」を主宰する映画作家の大林千茱萸(ちぐみ)さんは、本品を次のように評価。
「下村企販製は食パンと具を入れる部分の深さが4センチ弱あるから、唐揚げも余裕で入ります。仕上がったホットサンドは唐揚げに歯ごたえとジューシーさがしっかり残っていておいしい。野菜がごろりと入ったカレーや肉じゃがの残り物もおいしく蘇りますよ」
 欠点は重さ。1キロ強あるので、力の弱い女性は洗うのが大変かも。

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