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私のとっておき

白の肌薬湯

  • 10月1日 by 作間
こんにちは、大阪店の作間です。
暑かった夏は急に終わってすっかり秋になり、朝晩めっきり冷え込むようになりました。
夏の間はシャワーばかりでしたが、最近は肌寒いのでしっかりじっくり湯船につかりたい、そんな季節です。
そんな時におすすめなのが薬用保湿入浴剤『白の肌薬湯』。
お湯が贅沢な感じに白く濁り、優雅な入浴タイムを過ごせます。

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肌型セラミドのセラミド2をはじめ、3つの薬用成分が入った贅沢な商品。
冷えなどによる血行不良は、肌が荒れやすくなる原因の一つだそうで、
この薬用成分が温浴効果を高めてくれるので、お風呂上りはポカポカが続きます。
さらに4つのアミノ酸成分(知らなかったのですが、角質の奥まで潤いを届けるのにはアミノ酸が必要だったんですねぇ)、
9つの伝統植物成分、ヒアルロン酸、最後に肌表面にうるおいのベールを作ってくれるシア脂や米ヌカ油など、
美容液並みの19種のうるおい成分が入っているのです!

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うまく持たないと液だれすることがあります

年齢とともに、手や肘や膝だけでなく腕・肩・太もも...そう全身カッサカサ、
毎日黒いハイソックスを履いていますが、脱ぐと裏に真っ白な粉...そんな私にさら湯なんてもってのほか。
そこでこの『白の肌薬湯』を入れると、ピリピリ感がなく入れるので助かります。
しかも思ったより白く濁るので、とても贅沢な気分が味わえます。

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けっこう白く濁るんです

こういう白っぽい入浴剤って、だいたいが「ミルク的」な香りがついていますが、この『白の肌薬湯』は無香料。
ということで、これまで肌の保湿のことなど気にしたことのない男性や、
全身にクリームを塗るのが大変なお子様からお年寄りまで、
幅広い年齢の方に喜んでいただけるのではないでしょうか。
以前はいい香りがする方がリラックスできるのでは思っていたのですが、
最近の合成的な香りが苦手な私にはぴったりです。

どうしても油分が含まれているのでお風呂掃除がちょっとだけ面倒、と難点もあるのですが、
お肌のために我慢してください...。
全身がしっとりと潤うので、乾燥による背中のかゆみも軽減されました。
湯上り後もポカポカが長く続くので、これからの季節におすすめですよ。
白の肌薬湯
『白の肌薬湯』
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