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野菜がたりていない、物忘れが増えてきた…そんなあなたへ。白澤卓二のポリフェノール青汁

抗加齢医学研究の第一人者、白澤卓二先生が選んだ9種のポリフェノールが1日分(2包)に253mgも。

フェルラ酸12.8mg/ケルセチン0.688mg/クルクミン0.432mg/エピガロカテキンガレート00000/160mgヘスペリジン17.6mg大豆イソフラボン2.168mg/没食子酸(もっしょくしさん)56mg/ルチン2.56mg/ロロゲン酸1.68mg・1日2包(1包×2回)がおすすめ。

しらさわ・たくじ●1958年神奈川県生まれ。千葉大学医学部卒。白澤抗加齢医学研究所所長。医学博士。著書に『健康年齢を延ばす生活習慣』(TJMOOK 知恵袋BOOKS)など。

学術論文1…Takashi Mori,et al.DOI:10.1371/Journal.pone.0055774.Feb8,2013
学術論文2…Shrikant Mishra,et al. Annals of Indian Academy of Neurology. 2008 Jan-Mar
学術論文3…Caroline Henry-Vitrac et al.Food Research International 43(2010)2176-2178
学術論文4…Angelica Maria Sabogal-Guaqueta,et al.  Neurophamacology 2015Jun;93:134-45
 学術論文5…Natasa Dragicevic,et al. Journal of Alzheimer’s Disease:JAD26(3):507-21,June2011
学術論文6…Wang D,et al. Cel Mol Neurobiol:2014 Nov;34(8):1209-21.

青汁の選び方

(1)1日当たりの青汁量 (2)1日当たりのポリフェノール量 (3)糖類、その他の添加物 (4)価格

本品には次の特長がある。
●1日分摂取量が8グラムもある青汁は同価格帯の競合品の中ではトップクラス。
●糖類その他の添加物は不使用。100%野菜、果物だけ。
●「記憶機能にいい」と白澤卓二先生が評価している「ポリフェノール9種」が1日分(2包)253mgも摂取できる青汁は他に見当たらない。ポリフェノールとは老化を防ぐ抗酸化の働き(「酸化=老化」を防ぐ働き)がある成分のこと。ちなみに、9種以外も含めたポリフェノール総量は642mgで、こちらもトップクラス(算出方法はこちら)。

本品の開発を一から指導してくださった抗加齢医学研究の第一人者、白澤先生の解説。
「ポリフェノールは記憶機能の低下対策にいい抗酸化成分として、いま世界中の研究者に注目されています。ポリフェノールは体内に長く留まらないので継続的に摂る必要があります。さらに種類によって働き方も違うので、多種を摂ることが大切です。したがって、ポリフェノールを多く含んでいる何種もの野菜や果物を青汁にして摂ることはとても理に適っているのです」

白澤先生の強い要望で、糖類その他の添加物は一切使っていない。製造は東洋新薬(1997年設立)。

本品を飲んでいる読者から。

山梨県のT・Eさん(62歳・女性・14ヵ月経過)

50代半ばから買い物での買い忘れが多くなりました。買い物メモをつくってもメモ自体を忘れてしまう。それでこの青汁を16年1月に申込んだのですが、野菜不足を補えるのだから、万一、効果がなくてもいいと思っていました。ところが、夏の終わり頃から買い忘れの頻度が減って、買い物で困ることはなくなりました。たまに取り組んでいる指体操も効いているのかしら。

佐賀県のM・Yさん(69歳・女性・13ヵ月経過)

1日1包を朝食後に飲んでいます。強烈な青臭さがないので続けられます。25年前から日記をつけていますが、5年ほど前から漢字が出にくくなってきました。趣味の数独のせいもあるかもしれませんが、これを飲み始めて半年過ぎた頃から漢字が昔のようにスッと出てくるようになりました。

専門家に聞く

ポリフェノールは細胞の身代わりになって、酸化を防ぐ働きがあります。

清水孝彦先生 千葉大学大学院医学研究院准教授・農学博士

野菜や果物は、紫外線や微生物、害虫などから身を守るためにポリフェノールをつくり出します。人間は野菜や果物を食べることで、そのポリフェノールのパワーをいただくわけです。

数千種あると言われるポリフェノールの働きは解明しきれていませんが、「抗酸化作用」は確かめられています。

人間が酸素を取り入れると体内に「活性酸素」が発生しますが、体が正常であれば体内の抗酸化システムがこれを水と酸素に分解します。ストレスや生活習慣の乱れなどから抗酸化システムが「活性酸素」を分解しきれなくなると、「活性酸素」はどんどん増えていき、細胞を攻撃しはじめます。

このときポリフェノールは、細胞の身代わりになって酸化することで細胞の酸化を防ぎます。これがポリフェノールによる「抗酸化作用」です。

清水孝彦先生 千葉大学大学院医学研究院准教授・農学博士

本品は小社でしか入手できません

商品のお申込み
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  • 日本製
  • 本品は小社でしか入手できません
賞味期限:
製造日より1年6ヵ月、常温保存、常温便
1包4g(1日2包を目安)
原材料:
大麦若葉、緑茶、大豆、ボタンボウフウ、ウコン、ケール、みかん、モロヘイヤ、タマネギ外皮、ターミナリアベリリカ
アレルギー表示原料:
大豆(乳成分を含む製品と同じ工場で製造)
食品のアレルギー表示と原材料、栄養成分について
詳しくはこちら。
日本製
製造責任者:
有馬孝一(東洋新薬)
初回は1ヵ月分(1箱)をお試し価格でお届けして、2回めからは毎月1 箱ずつお届けします。
初回はお試し価格のため、おひとり3箱までとさせていただいております。
味が合わないと思ったら初回だけで中止できます(同封の中止ハガキを2週間以内に投函してください)。
【ポリフェノール値の算出方法】
ケルセチン、フェルラ酸、クルクミン、エピガロカテキンガレート、へスぺリジン、没食子酸、クロロゲン酸は「高速液体クロマトグラフ法」で分析した。大豆イソフラボンは「液体クロマトグラフ‐質量分析法」で分析した、ダイジン、ダイゼイン、ゲニスチン、ゲニステインと、「高速液体クロマトグラフ法」で分析したアセチルゲニスチン(いずれも大豆イソフラボンの一種)の数値の合計値。ルチンは「液体クロマトグラフ‐質量分析法」で分析した。ポリフェノールを含む総量はフォーリンチオカルト法で分析した数値を「カテキン換算」したもの。
※野菜・果物由来のためポリフェノール値は変動することがあります。