アミノ酸たっぷりのコメ発酵液配合だから、保湿力が違う。しっとり、もっちりした肌へ。

  • 日本酒エキスローション「ゆきあかり」0
  • 日本酒エキスローション「ゆきあかり」1
  • 日本酒エキスローション「ゆきあかり」2
  • 日本酒エキスローション「ゆきあかり」3

日本酒エキスローション

ゆきあかり

内容量120ml(朝晩の使用で約2ヵ月分)
使用期限目安未開封3年(開封後約3ヵ月)
保存方法直射日光を避け40℃以下で保存
製造国日本

※エタノールフリー。

水〔水/石川〕、コメ発酵液(FRS-02)〔米/兵庫〕、プロパンジオール〔トウモロコシ/アメリカ〕、グリセリルグルコシド〔ヤシ、パーム、なたね、とうもろこし、馬鈴薯等/インドネシア、フィリピン、マレーシア、ドイツ、フランス、アメリカ〕、グリセリン〔ヤシ、パーム、なたね、ひまわり/インドネシア、フィリピン、マレーシア、ドイツ、フランス、チェコ、スロバキア〕、グルコシルセラミド〔米/日本〕、加水分解酵母エキス〔酵母/日本〕、コメエキス〔米/フランス〕、キダチアロエ葉エキス〔キダチアロエ/高知〕、α−グルカン〔トウモロコシ/アメリカ〕、ジグリセリン〔ヤシ、パーム/フィリピン、インドネシア、マレーシア〕、ココイルアルギニンエチルPCA〔ヤシ・アミノ酸(微生物醗酵)/日本〕、カプリル酸グリセリル〔植物油(ヤシ、パーム)/フィリピン、マレーシア、インドネシア〕、ラウリン酸ポリグリセリル-10〔ヤシ、パーム/フィリピン、マレーシア、インドネシア〕、BG〔サトウキビ/アジア(インド等)〕、クエン酸〔とうもろこし/中国〕、クエン酸Na〔とうもろこし、タピオカ、甘藷、岩塩/中国、タイ、ベトナム、オーストラリア〕

日本酒をつくる杜氏の手は抜けるように白くてスベスベ……という話を聞いたことはありませんか。その「スベスベ」の決め手と言われるのがアミノ酸。肌を潤す「天然保湿因子(NMF)」の主成分です。

 本品ほどの歴史と由緒のある発酵化粧品はそうそうありません。1625年創業の老舗酒蔵・福光屋(金沢市)の熟練杜氏が20日間つきっきりで仕込んだもろみを搾ったコメ発酵液を配合してあります。
 発酵によりミネラルなどさまざまな美肌成分が生み出されますが、なかでもアミノ酸の含有量は福光屋の従来の発酵液と比べて、なんと2倍。発酵でできたアミノ酸は微細な低分子なので、角質層のすみずみまで潤いが届きます。
「当社に代々伝わる300種以上の酵母の中に、常識をくつがえす酵母がありました。アミノ酸は大量につくるのに、アルコールをつくらないのです。この酵母『FT15』で300回以上の試作を重ねて、本品が生れました」(福光屋醗酵研究所・松井圭三さん)
 この貴重な酵母のおかげでアルコールフリーなのも本品の自慢です。

木野花さん(71歳・女優・演出家)

日本酒杜氏の手はしっとりしているとよく聞きますが、2年使っている私の実感でもそれ、ありえます。乾燥したスタジオで1日中撮影しても、夜これを塗れば肌も水気を取り戻してシワを押し上げてくれる感じです。

西村由紀江さん(52歳・ピアニスト)

保湿化粧水をこれまで30種以上試しましたが、肌が潤って弾力が増したと感じられたのはこれだけでした。1年半毎晩欠かさずに使っていますが、50代の今でもほとんどクリームは塗らずにこれだけで済んでいます。

岡田喜久子さん(73歳・神奈川県)

使い始めて15年ですが、73歳の今も目、口、おでこの小ジワが気にならないのはこれのおかげだと思っています。他の化粧水は夜塗って1時間もすると肌が乾いていましたが、これは翌朝も潤いが続いています。

小山 望さん(62歳・千葉県)

粉を吹くほど乾燥した荒れ肌でしたが、6年前にこれに替えてからは乾燥も肌荒れも気になりません。肌のキメが整ってツヤも出てきたので、ファンデーションなしでいられます。友人にも羨ましがられていますよ。

お気に入りリストに移動


ログイン

ご確認ください