五島列島に咲き誇る椿を“まるごと”保湿オイルに。

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五島の椿

保湿オイル「椿の花雫」

内容量1本・30mlで約75日分
使用期限目安未開封1年6ヵ月・開封後6ヵ月
保存方法直射日光、高温多湿を避けて保存
製造国日本
花、葉、種が織りなす極上のしっとり感…

 椿の種を搾ったオイルには、肌の皮脂成分に近いオレイン酸がたっぷり…これはもう常識ですよね。じつは近年の研究で、花や葉も「美肌成分の宝庫」と判明。“椿まるごと”でオイルをつくったところ、乾燥肌に悩むスロワージュ読者モニターから高評価をいただきました。
 読者21名に1ヵ月試していただいた結果、保湿力に「満足」16名/「ほぼ満足」5名。「ふつう」以下は1名もいませんでした。
「美容オイルは20種以上試しましたが、この肌なじみは別格でした。肌にベタッと覆いかぶさるのではなくて、内側にスゥッと入ってうるおしてくれる感じ。エアコンの風に半日吹かれても頬はモチモチしたままです。
 目尻の小ジワもずいぶんふっくらした気がします。思いきり笑ってもファンデが溜まらなくなりましたから」(町田由依さん・51歳)
「椿オイル独特の匂いはちょっと気になりますけど、保湿力は文句なしです。首、ひじ、かかと、髪まで、塗ったところのカサつきが微塵もなくなったんですもの。とくに目元はクリームを重ねなくてもしっとりツヤツヤして、マスクを1日中つけても赤みが出なくなりました。肌の力が底上げされた感覚です」(堀上ちさとさん・60歳)
 原料は“日本一の椿の島”、五島列島のヤブツバキです。朝から夕方までしっとり感が続くのは、種のオレイン酸に加えて若葉の油脂が肌を包んで くれるから。ヤブツバキの若葉が摘んでから1週間もみずみずしい緑を保てるのは、この油脂に覆われているおかげです。高い保水力で肌にうるおいを閉じ込めてくれます。
 冬の寒さに負けず鮮やかに咲きこぼれる花からは、ポリフェノールを抽出。シミ、シワ、くすみに働きかける抗酸化成分として知られています。
 ベタつきのもととなる不純物は、13層ろ紙や遠心分離など5種の方法で除去しています。ろ過で失われやすいビタミンE(種の抗酸化成分)を最大限残すため、五島の椿株式会社が島伝統の精製法を発展させました。

成分一覧

【皮膚刺激/基準以下】
ツバキ種子油〔椿の種子/長崎県・五島列島〕、スクワラン〔サトウキビ/ブラジル〕、ツバキ花エキス〔椿の花/長崎県・五島列島〕、ツバキ葉エキス〔椿の若葉/長崎県・五島列島〕

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