2026年3月7日(火)
通販生活の学校 特別講演会 3・11から15年 原発を考える日
福島第一原発の廃炉の見通しもはっきりしないなか、このまま原発政策を進めてもよいのでしょうか。あれから15年たったいま、改めて原発について考えます。
撮影/神ノ川智早
カタログハウスのセミナー「通販生活の学校」が 24年11月から毎月開催されます。第1弾は、作家の落合恵子さんの講演会。テーマは「老い」です。「人生は長編小説だと思っていたけど、こうして生きてみると、びっくりするほど短編だった」と言う落合さん。母の介護と看取り、友人の死、毎年1月1日に書くリビングウィル、そして自身の老いなどについてお話しいただきます。当日は会場から落合さんへの質問を受け付け、講演会後はサイン会も予定していますので、ぜひご参加ください。 お申込み締切日2024年11月15日(金)
撮影/神ノ川智早
おちあい・けいこ
1945年生まれ。執筆と並行して、東京青山、大阪江坂にクレヨンハウスを主宰。総合育児雑誌『月刊クーヨン』、オーガニックマガジン『いいね』発行人。『偶然の家族』(東京新聞出版)、『明るい覚悟』(朝日新聞出版)、『母に歌う子守唄』(朝日新聞)、『泣きかたをわすれていた』(河出書房新社)ほか著書多数。
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2026年3月7日(火)
福島第一原発の廃炉の見通しもはっきりしないなか、このまま原発政策を進めてもよいのでしょうか。あれから15年たったいま、改めて原発について考えます。
2026年3月28日(土)
加藤さんの著書をもとにした朗読劇のDVD上映(72分)と「原発トンデモ話」をお届けします。
2026年4月25日(土)
体調が回復した椎名さんが、「旅」にまつわるテーマで2回にわたって語ってくださいます。
2026年5月9日(土)
「怖い絵」シリーズ等でおなじみの中野京子さんが、絵に秘められたアッと驚く真実を、絵を読む技術とともに伝えます。