2026年3月7日(火)
通販生活の学校 特別講演会 3・11から15年 原発を考える日
福島第一原発の廃炉の見通しもはっきりしないなか、このまま原発政策を進めてもよいのでしょうか。あれから15年たったいま、改めて原発について考えます。
撮影/タナオカ邦彦
福岡県北九州市のNPO「抱樸(ほうぼく)」は、36年間で3759人の生活困窮者を自立に導きました。同団体は現在、全国でも例を見ない複合型社会福祉施設「希望のまち」を建設するプロジェクトを進めています。いったいどんな施設になるのか?理事長の奥田知志さんに伺います。 お申込み締切日2025年1月13日(月)
おくだ・ともし
1963年、滋賀県生まれ。東八幡キリスト教会牧師。大学時代にホームレス支援を始め、2000年に「北九州ホームレス支援機構」を立ち上げる(2014年に「抱樸(ほうぼく)」に名前を変更)。同理事長以外に、共生地域創造財団代表理事、国の審議会等の役職も歴任。『生活困窮者への伴走型支援』(共著、明石書店)、『「助けて」と言える国へ人と社会をつなぐ』(共著、集英社新書)、『もう、ひとりにさせないわが父の家にはすみか多し』(いのちのことば社)など著書多数。
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2026年3月7日(火)
福島第一原発の廃炉の見通しもはっきりしないなか、このまま原発政策を進めてもよいのでしょうか。あれから15年たったいま、改めて原発について考えます。
2026年3月28日(土)
加藤さんの著書をもとにした朗読劇のDVD上映(72分)と「原発トンデモ話」をお届けします。
2026年4月25日(土)
体調が回復した椎名さんが、「旅」にまつわるテーマで2回にわたって語ってくださいます。
2026年5月9日(土)
「怖い絵」シリーズ等でおなじみの中野京子さんが、絵に秘められたアッと驚く真実を、絵を読む技術とともに伝えます。