花粉で肌がゆらぐ春は「肌守り」クレンジングの出番です

画像:潤紡ぎ®−うるつむぎ−

WEB通販生活編集部の山田です。

赤みやかゆみ、春の肌のゆらぎに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

実は花粉や砂ぼこりが飛ぶ春は、肌にとって過酷な季節。冬の乾燥を経た肌はバリア機能が低下し、外部の刺激に弱く肌荒れしやすいからです。

そんな時は、汚れは「落として」潤いは「保つ」クレンジング剤を使うのがおすすめ。そこでご紹介したいのが、クレンジングオイル「潤紡ぎ(うるつむぎ)」です。

肌への刺激は成分に大きく左右されますが、「潤紡ぎ」は洗浄成分から乳化剤まですべて植物由来成分。販売10年を超えた自信作です。

軽い力ですっと伸びるから、優しく落とせる

とろみのある柔らかなテクスチャー

とろみのある柔らかなテクスチャーなので、余計な力は不要です。指の腹でなでるように手を動かすと、やさしく汚れを落とすことができます。

クレンジングオイル特有の重いベタつき感はなく、軽やかな感触なのもイチ推しポイントです。

肌に優しい処方でも、マスカラもこすらずに「スルン落ち」

ウォータープルーフのマスカラもスルンと落とす

写真をご覧ください。アイシャドウや、ウォータープルーフのマスカラもスルンと落とす実力派です。

肌にやさしい処方のクレンジングは「汚れはしっかり落とせているのかな?」と疑問を持つことがあると思います。

ですが、「潤紡ぎ」は2度洗い不要の洗浄力。肌への刺激をなるべく減らしたい時に最適です。

67.7%が天然由来の保湿成分だから、しっとり潤う

画像:天然由来の保湿成分

「潤紡ぎ」は「スクワラン」や「ホホバ油」など6種の植物オイルを配合。全成分の67.7%(水分を除く)が天然由来の保湿成分という贅沢処方です。乾燥をまねきやすい石油系界面活性剤のほか、鉱物油、合成香料は一切使用していません。

クレンジングオイルはつっぱりが気になりますが、「潤紡ぎ」はしっとりした洗いあがりです。

ゆらいだ肌には保湿が鉄則です。化粧水やクリームで潤いをチャージ…の前にクレンジングでもぜひ肌に潤いを。

濡れた手でもお使いいただけます。詳しい商品の情報はこちらから。