WEB通販生活編集部の福乃です。
じわじわと汗がにじんでくる季節になってきました。
湿度が上がってくると体力も奪われがち。最近は「ああ、疲れた」「だるい」が口癖になっています。
そんなぼやきが絶えない人はもちろん、これからやってくる猛暑を見越した夏バテ対策におススメしたいのが、通販生活の健康酢「石川酒造場の元祖もろみ酢 本日の元気!」です。
石川酒造場の元祖もろみ酢 本日の元気!
免疫力の源、アミノ酸がたっぷり
30mlのショットグラス1杯で、骨や髪、皮膚や内臓など人間の体を形づくるのに大切な栄養成分アミノ酸が706mg、疲労感をやわらげるクエン酸が289mg摂れます(「黒糖入り」30ml当り、〈一財〉日本食品分析センターで分析)。
アミノ酸は筋肉の合成や修復、エネルギー生成、免疫力維持など、全身の健康サポートにも欠かせません。
そのアミノ酸のなかでも重要なのが、命の源とも言われる「必須アミノ酸」です。これは体内では合成できないため、毎日食品から取る必要があります。
元祖もろみ酢には必須アミノ酸全9種類が245mgも含まれています。
「毎朝必ず30ml飲んでいます。私の筋肉の素です」と話してくださった76歳の女性は、趣味が山登りだそう。
筋肉の修復や疲労感をやわらげるには元祖もろみ酢が欠かせないそうです。
黒糖入り? 無糖? おいしいのはどっち?
ところで、この元祖もろみ酢は「黒糖入り」と「無糖」の2味があります。
よく「どちらがおいしいの?」と聞かれるのですが、これはもう「好み」というしかありません(汗)。
元祖もろみ酢の原料は、琉球泡盛の製造工程でできる「もろみ」です。
私の個人的な感想で言いますと、飲みやすいのは断然「黒糖入り」。黒糖の甘みが感じられるので「酢」という感覚はありません。
しかも、甘みといっても、飲んだ後に舌に残る感じはないので、暑い日は氷にレモンを添えて洒落たドリンクとして飲んでもおいしくいただけると思います。
2杯くらいは軽く飲んでしまいそうです(1日2杯飲んでいただいてもOKです)。
「無糖」も一般的な「酢」とは異なり、鼻にツンとくるような刺激はありません。一般的な酢が「酢酸発酵」に対し、元祖もろみ酢はどちらの味も「クエン酸発酵」なので口当りは角がなく、まろやかです。
とはいえ、「無糖ってどんな味?」と聞かれたら、「酸っぱくはないけど、いかにも体に良さそうな味」とでも言いましょうか。さっぱり飲めるのはこちらです。氷を入れるなどしてキンキンに冷やすとさらにさっぱり、飲みやすくなります。
味の違いをそれぞれ楽しむご夫婦も
「元祖もろみ酢を夫婦で飲んでいます」という愛飲者は多いのですが、中には「夫が黒糖入り、私は無糖を飲んでます」(75歳女性)という方もいらっしゃいます。
たまに交換して味変を楽しむのもいいかもしれません。
筋肉の衰えや疲れを感じやすい人はぜひ、1日1杯を習慣にしませんか。
詳しくはこちら。