【旅行にも】荷物多めでも疲れない!リュックのプチストレスから解放

画像:荷物が多くても疲れない!「ラク」で「使える」大人の軽量バッグ2選

WEB通販生活編集部の山田です。

突然ですが、皆さんは何を基準にバッグを選びますか?

私はバッグを買う時、つい見た目で選んでしまいます。

機能性に目をつむった結果「肩が痛い」など、何度後悔したかわかりません。

結局一番活躍するのは「ラク」で「使える」バッグ

画像:コアルーリュックステラと体圧分散リュック

デザインが気に入ることも大事ですが、結局一番出番が多いのは「使いやすい」バッグではないでしょうか。

私も使い勝手のいいバッグばかり手に取り、そうでないものはタンスの肥やしになっています...。

そこで今回は、「通販生活」で使いやすい!と好評だったバッグを2つご紹介します。重さはどちらも500g以下と軽量です。

・好きな形に変えられる「コアルーリュック ステラ」

・荷物が増えても肩がラクな「体圧分散リュックⅡ」

【1】コアルーリュック「ステラ」

ベルト1つで使い方自在。「一度使ったら手放せない」の声続々!

画像:コアルーリュックステラ

特許取得のベルトを引っ張るだけで使い方を自在に変えられるバッグです。

電車では前抱え、荷物が増えたらリュックなど、シーンに合わせてパッと変えることができます。

このバッグ1つで色々な場面に対応できるので、「バッグを変えた時にポーチを忘れた...」といった荷物の移し替えのストレスから解放されます。

前に抱えてもベルトがずり落ちない

画像:コアルーリュックステラは前に抱えてもベルトがずり落ちない

愛用者の方から「革新的」と特に評判なのが前抱えスタイルです。

普通のリュックを前に抱えると、ベルトがずり落ちてきがちですよね。コアルーリュックならそのお悩みに応えられます。

二重ベルトを首にかけて、左右の腕それぞれを二本のベルトの間に通すと、たすき掛け状態になって体の前にぴたりと密着。

立ち座りなどの動作がスムーズになるほか、バッグが常に視界に入るので人混みでも安心感があります。

また、バッグの中を一目で見渡せるので、荷物も即座に出し入れできて便利です。

リュックは自転車や荷物が増えた時に便利

画像:コアルーリュックステラをリュックとして使っている様子

前抱え以外にも持ち方はいろいろ。写真でお見せします。

自転車に乗る時や、荷物が増えた時はリュックが便利です。ショルダーがクロス構造でずり落ちにくいのも嬉しいところ。

ハンドバッグはきちんとした印象に

画像:コアルーリュックステラはハンドバッグとしても持てる

荷物が少ない時やきちんと見えしたい日はハンドバッグに。

ちょっとしたランチにもおすすめです。

ショルダー(斜め掛け・肩かけ)は街歩きに重宝

画像:コアルーリュックステラをショルダーバックとして使っている様子

ベルトを二重にすればショルダーとしても使えます。

パッドが付いているので、くい込みにくく、肩への負担も気にせず過ごせます。

詳しくはこちら。

【2】体圧分散リュックⅡ

荷物をリュックにたくさんいれても、肩に負担をかけずに持ちたい方に

画像:体圧分散リュック

「リュックは便利だけど、荷物を入れると重いし肩が痛くなる」

そんなお悩みを解決してくれるのが、この「体圧分散リュックⅡ」です。

以前「通販生活」でご紹介したところ、「旅行でお土産を詰め込んでも肩がこらない」「ショルダーバッグと同じ荷物量でも、こちらの方が軽く感じた!」と反響がありました。

背負った時に「あ、軽い」

画像:体圧分散リュックは後ろにメッシュクッションつき

軽さの理由は、荷物の重さを分散する「体圧分散設計」にあります。

肩甲骨と腰の上部を支えるメッシュクッションと、リュック両脇のしずく型のマチのおかげで、背中のS字カーブにリュックが自然にフィットします。

重みを肩だけで支えることなく背中全面と腰で荷物を受け止めることができるので、重みを感じさせません。

幅広&クッション付きベルトで肩に優しい

画像:体圧分散リュックは肩のベルト幅が広め

肩のベルトは幅が広く、「ネオプレーン」というウェットスーツに使われる伸縮性に優れた素材を使っています。

さらに肩に触れる裏側は柔らかいメッシュクッションを配しているので、食い込みにくく、長時間背負っても疲れにくいはずです。

ポケットは9個で収納力もバッチリ

画像:体圧分散リュックはポケット9個つき

収納力にも自信があります。

ポケットは外に4つ、内側に5つと計9つ。

外側のポケットには雨具、小さい内側のポケットにはスマートフォンと、荷物が多くてもすっきり整理できますよ。

詳しくはこちら。

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