秋枯れ髪、そのままにしないで。乾いた髪に、つやと潤いを取り戻す!

ぬばたまを使う女性

WEB通販生活編集部の秋月です。

夏に受けたダメージと、秋の乾いた空気。

このふたつが重なることで、髪のパサつきやまとまりの悪さが一段と感じられやすくなるといわれています。

私も最近、髪のパサつきが激しくなってきたような...。

いわゆる「秋枯れ髪」になりはじめているのかもしれません。

日々白髪に悩まされている上に、髪がパサつけば、ますます「年齢」を感じるのは間違いありません。

これはなんとかしなければ!

ということで、本日は艶と潤いを取り戻すために使い始めたヘアケア商品をご紹介します。

ヘアエッセンス18-MEA ぬばたま

キューティクルを保護してスルン

ぬばたまメイン

夏の間、髪は紫外線や汗、冷房による乾燥など、実に多くの刺激にさらされています。

髪はダメージを受けても、肌が日に焼けたときのようにヒリヒリすることはありませんから、

キューティクルが傷んだ状態になっても気づきにくいですよね。

髪の潤いを守るキューティクル表面には、「18-MEA」という成分が存在します。

この成分は紫外線やヘアカラーによって失われやすく、艶やかな髪を保つには、外側から補ってあげることが欠かせません。

カタログハウスの化粧品ブランド「スロワージュ」には、その18-MEAを配合したヘアエッセンス「ぬばたま」があります。

ぬばたま成分4種
「18‐MEA」と天然由来の保湿成分で潤いもハリも取り戻す。

人毛の組成に近いといわれる羊毛由来の18-MEAをナノレベルまで微粒子化しているため、傷んだキューティクルのすき間に入り込み、傷みが気になる毛先までなめらかに補修してくれます。

私が初めて試したのは今年の春でした。春先のパサつきが気になっていたところ、つややかな黒髪をキープする友人から「ぬばたまっていいよ」と聞き、使ってみると確かにパサつきが抑えられてまとまるようになりました。

18-MEAに加えて、ヒアルロン酸やホホバ種子油、グリセリンといった保湿成分もしっかり入っているのもうれしいところ。潤いとコシのある髪へ近づくと信じて使っています。

詳しくはこちら。

保湿椿オイル 椿の花雫

オイルなのにサラッとした使い心地がいい

椿の花雫メイン

椿オイルといえば、小学生のころに母から「つやが出る」と教えられて洗髪の仕上げに使っていた記憶があります。

洗面器に入ったお湯に椿オイルを1滴。乾かした髪がツヤツヤになるのがうれしくて。たまに入れすぎて、せっかく洗った髪が洗ってない人みたいになることもありました...(苦笑)。

スロワージュの「椿の花雫」は、長崎・五島列島のヤブツバキを原料にした椿オイルです。種子油だけでなく、若葉を包む油脂や花びらのエキスも加えた、"椿まるごと処方"なんです。

椿オイルに含まれるオレイン酸は、人の皮脂に近い性質を持つといわれます。

肌や髪になじみやすく、潤いを守る力に長けていますから、肌はもちろん髪の乾燥対策にもぴったり、というわけです。

オイルはベタベタしていると思われがちですが、こちらはスーッと肌なじみがよくて、ご愛用者の方々からよく驚かれます。

やさしい香りも人気

椿が背景の椿の花雫

使い心地に加えて、もう1つ気に入っていることがあります。

それは香りです。

私がこれまで使ってきた椿オイルは、匂いが気になるものが少なくありませんでした。ちょっと油くさいといいますか、それが気になって途中で使わなくなったものがいくつかありました。

でも、この「椿の花雫」は違います。オリーブ油に似た植物油特有の香りと聞いていましたが、初めて封を開けたときは、「こんなに匂いが気にならない椿オイルってあるんだ!」 と驚いたほどです。

椿オイルのしっとり感は好きだけど、匂いが気になって...。そんな思いがある方はぜひ一度、こちらをお試しください。

詳しくはこちら。

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