WEB通販生活編集部の福乃です。
私にとって秋といえば、なんと言っても食欲の秋! なのですが、そんな私でも秋の夜長はやっぱり本をじっくり味わいたくなります。
この秋はまず、2026年本屋大賞を受賞した『イン・ザ・メガチャーチ』から。出版されてすぐに購入したにもかかわらず、「仕事後の楽しみにとっておこう」なんて思っていたら、すっかり積ん読状態に。
10月の連休はここから読みはじめ、引っ越しでたくさん出てきた懐かしい文庫本を改めて読破しようと決めています!
エグザーム読書灯
加齢でショボショボしがちな目にやさしい
面白い本を読んでいると気づけば明け方...なんてこともありますが、齢を重ねるごとに、目がショボショボすることが増えました。
自分にとって本を照らすベストな光があれば、夜、面白い本をより楽しく読めるのではないでしょうか。
『通販生活』の読書灯「エグザーム」はまさにそんな人にぴったり。
これで本を読んでいると、柔らかな光がページをまんべんなく照らしてくれるので、目の疲れを感じにくくなるんです。
その理由は、LEDの青色が少ないから。
しかも、「物体がどれだけ自然な色に見えるか」の指標となる演色性は、細い血管や神経を見なくてはならない手術室用ライトと同じレベルです。
昔の文庫本って文字が小さいんですよ。
でも、これならそんな小さな文字もクリアに見えるから、昔の文庫本がたくさんある私には本当に助かります。
たくさん本をお持ちの方はぜひ一度試してみませんか。
詳しくはこちら。
エグザーム読書灯
座・気まま
腰痛持ちも絶賛するビーズクッションの実力は?
本を読むときは机に向かいますか? ソファーに座りますか? それとも、うつぶせでしょうか?
私は仕事用の本は机に向かって読むのですが、好きな本はなぜか床に座って壁に寄りかかって読むのが好きなんですよね。
そんな私が「これなら!」と思ったのが、『通販生活』のビーズクッション「座・気まま」です。
8月21日に配信した社内愛用者の記事にも書きましたが、腰痛持ちの私は「このクッションはムリかも...」とずっと思っておりました。
片手でひょいと持ち上げられるから移動も簡単
使う人のからだのカーブに合せて詰め物のビーズが移動すると聞いたので、「腰が定まらないのでは」と心配していたんです。
でも、愛用者の「ビーズがガシッと腰を支えてくれるからラクなんです」とのことばに押されて、座ってみれば本当にラクでした!
腰をしっかりホールドしてくれるってこういうことなんだ、と改めて理解できました。
寄りかかってもしっかり腰を支えてくれる
壁に寄りかかるよりずっと心地よく、うつ伏せになってもラクな姿勢で本が読める。その上軽いから、ひょいと持ち上げてお気に入りの場所まで簡単に移動ができる、といいことづくめ。
これなら秋の夜中を堪能できるはずです。
詳しくはこちら。