
WEB編集部の秋月です。
イチョウやサクラが色づいてきました。
去年は紅葉を楽しむ暇がなかったので、今年はゆっくり紅葉鑑賞を楽しみたい!
そう思って、東京中心ではありますが、10月下旬から11月末ごろまで開催されている、紅葉を見られるお散歩スポットを探してみました。
すると......出てくる出てくる!
東京都では12月6日まで「第19回都立公園 紅葉スタンプラリー」を開催中です。都立の9つの庭園(浜離宮恩賜庭園、旧芝離宮恩賜公園、小石川後楽園、六義園、旧岩崎邸庭園、向島百花園、清澄庭園、旧古河庭園、旧殿ヶ谷戸庭園)をめぐり、スタンプを集めると、取得数に応じて、庭園やJR東日本のオリジナルグッズがもらえます。
紅葉スタンプラリーを行う庭園の開園時間は通常9時から17時まで(入園最終時間16時半)です。
ただし、中には夜間にライトアップした紅葉を鑑賞できる庭園もあり、イベント開催期間中は通常と異なる時間帯になります(入園料は要確認)。

たとえば、浜離宮恩賜庭園で10月30日~11月3日まで開催の「夜のお庭でそぞろあるき」というイベントは、日没から21時までお月見散歩を楽しめる趣向です。
東京国立博物館(台東区上野公園)や国立昭和記念公園(立川市)、町田薬師池公園 四季の杜(町田市)などでも、この秋はライトアップされた幻想的な夜の庭園を堪能できそうですよ。
みなさんのお住まいのお近くの公園でも紅葉イベントがあるかもしれません。ぜひウエブサイトなどでお調べになってみてはいかがでしょうか。
入園料や入園時間は、公式サイトなどをしっかり確認してからお出かけくださいね。
歩きやすさはピカイチ! リピーター続出のオパンケシリーズ
お散歩を堪能するには、なにより「歩きやすい靴」が必要です!
でも、自分の足にぴったり合う靴がなくて散歩が楽しめないのよね...という方はいらっしゃいませんか。
そんな方にこそおすすめしたいのが、『通販生活』の靴『オパンケ』シリーズです。
偏平足で外反母趾、アーチ崩れという足のお悩みを抱える徳島県の60代女性は、「万博で2万3000歩歩いたときでさえ、靴ずれもなく元気に歩けた」と、うれしいお便りを寄せてくださいました。
また、「快適すぎて、オパンケ以外履けなくなってしまいました」(東京都・50代女性)というお声も少なくありません。オパンケの新商品が出るたびに購入してくださるリピーターの方もいるほどです。
私の足は人差し指が長く、たいてい25cmか25.5cmの靴を購入しています。オパンケは一番大きいサイズが24.5cmですが、ワイズが4Eと幅広設計なので、私でも問題なく履けます。
オパンケフィットベルトシューズ
面ファスナーだから甲にぴったりフィット
オパンケシリーズこの冬の新作は、脱ぎ履きしやすい「オパンケフィットベルトシューズ」です。甲ベルトが面ファスナーなので、甲高の人や足がむくみやすい人も、フィット感を調整しやすい設計です。
履いた途端、足裏のアーチがググッと持ち上げられるので、オパンケの特長である「中敷きの凹凸が崩れた足裏をサポートしてくれる」という意味を実感できるはず。
外反母趾や扁平足など、足にお悩みがある方は、ぜひ一度『通販生活』のショールーム(渋谷区)で「オパンケ」シリーズを試してみてください。
なお、オパンケはソール交換(有料)も可能ですので、長く履いていただけますよ。
詳しくはこちら。
オパンケフィットベルトシューズ
小顔ニット帽子HOOD
2025年、『通販生活』冬の外出小物1位!
小春日和に紅葉めぐりを楽しむときも、夜になれば寒さ対策は欠かせません。
夜の散歩のお供にあると便利なのが、この「小顔ニット帽子HOOD」です。
じつはこれ、昨年、『通販生活』の「冬の外出小物1位」に輝きました。
ネーミングのとおり、小顔に見せてくれるおしゃれ感とともに支持されているのが、その暖かさです。
アクリルに保温力の高いセラミックを練り込んだ極暖糸「セラウォーム®」を使用。細かなパイルループの間にも体温をため込むので、防寒対策にうってつけです。
耳までスッポリほかほか
締めつけ感がなく、耳まですっぽりかぶればほかほか。寒風にも負けません。
お出かけの際に必要なくても、くしゅっと畳んでバッグに入れておけるので、寒さを感じたときに役立ちます。
詳しくはこちら。