ウイルスを捕獲→99.9%分解する優秀性能。空気清浄機選びは「ウイルス抑制力」に注目。【本品は小社でしか入手できません】

いまや空気清浄機は空気のクリーン化どころか、室内に浮遊するウイルスや細菌類を「捕獲」して「分解」してしまいます。本機が1000ヵ所を超える病院や施設で採用されている理由も、この捕獲・分解力が評価されているからです。

年齢を重ねて免疫力が落ちると家族がひいた風邪をもらいやすくなるので、院内感染ならぬ家庭内感染予防のため、高齢世帯にはとくにおすすめします。

一般の空気清浄機のHEPAフィルターは、「直径0.3㎛の粒子を99.97%捕獲する網目フィルター」なので、ウイルスをかんたんには捕えられません。インフルエンザウイルスは0.1㎛と小さすぎるのです。

一方、本機のHEPAフィルターには「アースプラス」といういわば鳥もち(アパタイト、銀、酸化チタンの配合物)が塗ってあって、この鳥もちがフィルターの網目をすり抜けようとするウイルスを捕獲してくれます。アースプラスはたんぱく質を分解する力を持っているので、たんぱく質でできているウイルスや細菌たちは2時間後には分解されてしまうというわけです。

捕獲後のウイルス分解力もケタ違い

テスト条件/A型インフルエンザウイルスH3N2を付着させ残存率を測定。(一財)日本繊維製品品質技術センターでテストし、同条件の下、信州セラミックスの細菌研究室で撮影。

ウイルスだけではありません。花粉、黄砂、カビ胞子、PM2.5……これらはすべてウイルスよりも大きいので、さらにかんたんに捕まえることができます。

この特許取得のHEPAフィルターを開発したのは、セラミック複合素材のマスクや医療用ユニフォームで実績のある信州セラミックス(1984年創業)。

フィルターの寿命目安は約2年です(静音モードで24時間運転した場合)。
※本器は医療機器ではありません。

全国1018ヵ所の病院や施設で続々採用されている。(2017年8月現在)

「映画やドラマの撮影時期が風邪のひき時。マスクと手洗いうがい、ビタミンCとこの空気清浄機が頼みです」
篠井英介さん(俳優)

取材で「舞台は穴があけられないから、体調管理がたいへんじゃないですか?」とよく聞かれますが、むしろ逆。舞台は公演時間が決まっていて規則的に睡眠がとれるからラクなんです。

苦労するのが映画やドラマなどの映像仕事で、深夜に撮影を終えて翌日は早朝集合なんてことはザラですから、マスクと手洗いうがい、家では空気清浄機を徹底していても、疲れがたまると風邪がふっと体に入り込んでくる。3年前、最後に風邪をひいたのも2時間ドラマを撮り終えた直後でした。

マネージャーにこの空気清浄機のことを教えられて、昨年これに切り替えたら、空気を吸い込む音がほとんどしない。台本を覚えるには集中できていいけれど、清浄能力は大丈夫か?と心配したら、外出して帰るたびセンサーが反応して別人のように空気をゴーッと吸い込み始めるので、これならば信頼できると。

1月は情報番組のロケで石川、東京、姫路を移動して疲れがかなりたまりましたが、これにも助けられてなんとか風邪をひかずにすみました。

ささいえいすけ/1958年、石川県生まれ。男優と女形、シリアスとコメディを自在に演じられる稀有な俳優。舞台を中心に数多くのドラマや映画で活躍している。

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