足の湿気をどんどん熱に変えて逃さないから、つま先までつねに暖かい。


  • 発熱ソックス1標準タイプ・冷えやすいつま先とカカトはモイスケアの混紡率を高めました。画像を拡大
  • 発熱ソックス25本指タイプ・指の間に汗をかいて汗冷えしやすい人向き。画像を拡大
  • 発熱ソックス3特厚タイプ・極寒のアウトドアや汗をかきにくい人向き。画像を拡大
  • 発熱ソックス4ロングタイプ・ふくらはぎまでモイスケアがたっぷり。画像を拡大
  • 発熱ソックス5標準タイプ 亜麻色(新色)画像を拡大
  • 発熱ソックス6標準タイプ 海老色(新色)画像を拡大
  • 発熱ソックス7「モイスケア®」がつくった熱を「ドライノヴァウール」がため込むから暖かい。画像を拡大
  • 発熱ソックス1
  • 発熱ソックス2
  • 発熱ソックス3
  • 発熱ソックス4
  • 発熱ソックス5
  • 発熱ソックス6
  • 発熱ソックス7

通販生活の発熱ソックス

ブラック、グレー(ロングタイプはブラックのみ)
標準タイプのみ亜麻色、海老色もあり
サイズ 22~24cm、24~27cm(ロングタイプは22~24cmのみ)
素材 アクリル(ドライノヴァ)、ナイロン、ポリエステル、ウール、合成繊維(モイスケア)、PUR
※「特厚」のみ綿も使用。
洗濯方法 洗濯機で弱水流洗い。
製造国 日本

男女兼用

環境チェック情報

ホルムアルデヒド測定値家庭洗濯可能梱包材
20ppm以下ポリ袋(PP)

頑固な足の冷えに
悩んでいませんか。

足先は心臓からもっとも遠いため血液が十分に送り込まれにくく、もともと冷え
やすい部位です。冷えの悩みで一番多いのが「足先の冷え」というのも当然です。

通販生活の発熱ソックスなら、
発熱繊維がつくった熱を
保温繊維がしっかりため込むから
足先の暖かさが
長時間持続します。

本品ならつま先まで暖かい。
これがモイスケア®の“発熱力”

本品
モイスケア発熱ソックス
「モイスケア」不使用品
「モイスケア」不使用品

吸湿して約1分でここまで暖まる。気温20℃・湿度40%の環境室で本品・比較品をマネキンに着せたのち、室温20℃・湿度90%の環境室にマネキンごと運んで比較。21年8月25日~9月17日、ユニチカガーメンテックで撮影。

「モイスケア」は我が国を代表する繊維メーカー東洋紡が1993年に開発した、足の湿気(汗)をすばやく熱に変換する発熱繊維の元祖。ウールの約3倍も湿気を吸着して、せっせと熱に変えてくれるすぐれものです。
製品化は藤本コーポレーション。

発熱繊維をベストバランスで配合し、暖かさと履き心地を両立。

標準タイプでは「モイスケア」を足首から下の部分に7%、冷えやすいつま先とかかと部分には11.9%混紡しています。モイスケアをもっと配合したほうが暖かいのではと思うかもしれませんが、これがベストな配合率で、生地の厚さは一般の冬用靴下とほぼ同じです。

蓄熱素材も一級品。
「ドライノヴァウール」が
暖かさを長持ちさせる。

蓄熱(保温)を担うのは、印・IAL製の「ドライノヴァウール」。断熱性の高い特殊アクリルにファインメリノウールを30%混紡した特注の蓄熱繊維です。「モイスケア」がつくった熱をしっかりため込んで、足首からつま先を包み込むじんわりとした暖かさが長時間持続します。

肌側の「モイスケア」がつくった熱を
表側の「ドライノヴァウール」がため込む

「一度履いたら手放せない」
私たちは「発熱ソックス」のここが気に入っています。

」井上荒野さん

愛用歴1

井上荒野 さん
(作家)

この靴下、私のしもやけに効きました。履いて10分もすると、冷えた足に体温が戻ってきます。

 5年前に移住した八ヶ岳の家は築30年の元・避暑用別荘。断熱設備が甘く、冬は薪ストーブを焚いても底冷えします。特に今年(22年)は最低気温がマイナス13℃の日があるほど寒かった。分厚い靴下を履いて足元にヒーターを入れたけど、ついにしもやけに。つま先が1.5倍に腫れあがってかゆくて仕方なかった。
 2月に注文したこれ(特厚)も分厚いだけ? と思ったら、足を通したあとの暖かさがいままでの靴下とは違う。履いて10分もすると、つま先が両手で包まれているみたいにじんわり暖かくなってきます。足に体温が戻ってきた!ってうれしくなったほど。
 つま先から足首まで暖まったおかげで血行が良くなったからか、3月になるとしもやけも治まっていました。

小林さつきさん

愛用歴1

小林さつき さん
(53歳)

カイロのような汗ばむ熱じゃなくて、体温のベールで包まれている感じ。汗冷えのしもやけができませんでした。

 地元の千歳市が毎年開催している「支笏湖氷濤まつり」で働いています。雪の上に立ち続けるときの足の寒さって、半端じゃないですよ。綿靴下の上に厚手のウール靴下を履いても足が冷えてしびれてくる。靴用カイロは足指の間に汗がたまって、汗冷えでさらにしびれてくるから逆効果。
 この発熱靴下(特厚タイプ)に救われました。まつり初日(1月29日)はマイナス7℃の極寒日。朝からお客様を案内し続けてお昼を過ぎた頃、ふと気づいたら足がしびれてない。カイロみたいにポカポカはしないけれど、くるぶしから足先まで体温くらいの暖かいベールに包まれている感じ。
 カイロと違って汗冷えしないのもうれしい。以前は夜、家で靴下を脱ぐと指が凍ったように硬くて赤紫色になっていましたが、これだと足裏はサラサラ、指に温もりがあります。おかげでしもやけもできませんでした。

発熱ソックスは
通販生活でしか入手できません。

藤本コーポレーション

通販生活の発熱ソックス

  • 標準タイプ

    標準タイプ・同色3足組

    税込3,990(送料275円別)

  • 5本指タイプ

    5本指タイプ・同色3足組

    税込4,990(送料275円別)

  • 特厚タイプ

    特厚タイプ・同色3足組

    税込6,905(送料385円別)

    6mm厚(他のタイプは2mm)

  • ロングタイプ

    ロングタイプ・2足組

    税込4,920(送料275円別)

    ブラック・22~24cmのみ

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