20年冬号の肌着部門売上1位のホカホカショーツ。売れすぎたので今回は2000セット限り。

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旭化成アドバンス

高木嘉子先生の発熱ショーツ3枚組

ライトベージュ、ピンク
サイズ:適応ヒップM〜L:87〜100cm
LL〜3L:97〜110cm
重さ約45g(M〜L)
素材綿29%、ナイロン28%、アクリル25%、
キュプラ17%、ポリウレタン1%
洗濯方法洗濯機でネット洗い
製造国中国

環境チェック情報

ホルムアルテヒド測定値家庭洗濯可能梱包材
20ppm以下ポリ袋(PP)

 本品の開発者は冷え治療の第一人者のお一人として知られる高木嘉子先生(東京三鷹・ヨシコクリニック院長)。高木先生によると、頻尿の一因はお腹の冷え。「下腹が冷えることで、膀胱が刺激されるのです」。
 そこで本品は、生地の表側全体に旭化成の吸湿発熱糸「サーモギア」を編み込むことで、同じ厚さのレーヨン混パイル生地に比べて「保温力は1.3倍」(一財・カケンテストセンター調べ)。
 肌側は熱をしっかり溜め込むふわふわの綿パイル。高木先生が冷えの要注意エリアと指摘する「丹田(へそ下)」と「腰」はパイルの毛足を長くしてあるのでとくに暖かい。
 ウエストはゴムなしのリブ編みなのでお腹もラク。
 製品化は旭化成アドバンス。

発熱・保温テスト

室温20℃・湿度40%の環境室で裏返しにした本品・比較品をプラスチック製のマネキンに着せてセットし、室温20℃・湿度90%の環境室にマネキンごと移動させ、それぞれの温度がもっとも高い時点のサーモ写真を撮影した(15年8月7日実施)。(検査機関:ユニチカガーメンテック(株))

「このショーツにしてからはトイレの回数が半分に」

愛用歴4年 元木三根子さん(札幌市・68歳)

 60歳をすぎてからトイレが近くなって、以前は家でトイレを済ませておいても「駅についたらまずトイレ」。それが、このショーツにしてからは余裕が生まれました。トイレの回数は半分くらいに減ったと思います。


「3時間調教したあとも下腹はホカホカです」

愛用歴2年 谷 あゆみさん(帯広市・54歳)

 マイナス20℃の競馬場で競走馬の調教をしています。このショーツをはくようになってからは、3時間調教したあとも下腹はホカホカ。たまにカイロを忘れることもあります。

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