「白内障の手術の後はまぶしさ対策も大事なんですってね。この薄色レンズなら朝の散歩でも目が痛くならない」
柴田理恵さん
(女優)

じつは私、もう近視じゃないんです。去年の2月に白内障の手術を受けたときに近視調整のレンズを入れてもらったので、いま視力は両目とも1.0です。

これで8歳からのメガネ生活におサラバできると思っていたのに、裸眼で外出したら、まぁ、まぶしい。手術前に先生が「術後は景色がまぶしく見えるし、人工レンズは強い紫外線をカットしにくいので、サングラスをなるべく掛けてください」っておっしゃっていたのは、このことだったのね。

サングラスはご近所さんから顔を隠すみたいでイヤだなぁってボヤいていたら、マネージャーがこの薄色を教えてくれました。

たしかに、色が薄いのにまぶしくない。日課の朝の散歩で太陽がキラキラ輝く東へ向かって歩いても、目の奥が痛んでくる感じがしないから、すごくラク。

景色の色も自然です。家の中に入っても視界が暗くならないので、家事の間も掛けっぱなし。日の当たる窓際の掃除や洗濯物を干すときもまぶしくないから便利です。

しばたりえ/1959年、富山県生まれ。84年のWAHAHA本舗の旗揚げに参加して以来、看板女優として活躍。現在もドラマ、映画、バラエティなどマルチな活躍を続けている。(衣装協力・イヤリング/アビステ)

瞳孔が開かない薄色なのに、有害な紫外線を99.9%、青色光線を45.9%カットしてくれる。

2011年に通販生活に初登場してから、読者の高い支持を受け続けているサングラスの傑作です。人気の理由は言うまでもなく、真夏のまぶしさを確実にカットできるギリギリの「超薄色」。

ごらんの通り色が薄いから、サングラスを掛けていることを忘れてしまうくらい、街並みがふつうに見えます。

レンズの色が濃くなるほど瞳孔が開いて紫外線をよび込みやすくなることはご存知だと思いますが、この超薄色なら、あなたの瞳孔はそんなに開きません。白内障が心配な人、白内障の術後が心配な人におすすめします。

薄色レンズ

薄色のレンズは風景が見やすい。瞳孔を広げないから、そのぶん紫外線が入りにくい。

濃い色レンズ

濃色のレンズは風景が見えにくい。それを見ようと瞳孔が広がるために紫外線を呼び込みやすい。

もうひとつ、この超薄色は加齢黄斑変性の一因と言われている青色光線も45.9%カットしてくれます。

ふつうは色が薄いと青色光線をカットしにくいのですが、本品のレンズ(伊・インテルカスト社製)は人工メラニン色素を練り込むことで、この「青色光線カット率45.9%」を実現(欧州規格で測定)。可視光線透過率は82.4%です。

〈使用後返品OKマーク〉をつけてあるので、レンズの性能に満足できない場合は、遠慮なく返品してください。

5種類のフレームで、さまざまな場面に対応。

フレームは日本のセイコーアイウェア製。デザインは合計5種類で「オーバルタイプ」以外は男女兼用です。

「スポーツタイプ」と「チタンタイプ」は、レンズの素材が耐衝撃性にすぐれた特殊プラスチックのNXT。「スクエアタイプ」と女性向けの「オーバルタイプ」のレンズには、歪みにくい高品質プラスチックのCR39を使用しています。

どのタイプもツルに柔軟性があるので、どなたの顔幅にもフィットしやすいつくりです。

お手持ちのメガネの上に掛けて使える「クリップオンタイプ」もあります。

※本品は医療機器ではありません。