• 素材となるにんにくは九州産だけを使用。
  • 手作業で手間ひまかける、昔ながらの伝統製法。
  • 1日分目安8粒に含まれるにんにく量は約550mg。
  • 保存に便利なチャック付きアルミ袋でお届け。

「げんのもん」とは薩摩方言で「本物」。一体なぜ、このにんにく卵黄が本物と呼べるのかと言うと…。

1日分にふくまれる「にんにく量5500mg」は競合品と比べてトップクラス。

江戸時代から続く薩摩の伝統製法でつくったにんにく卵黄は当然、カプセル式ではありません。蒸したにんにくと卵黄を手間ひまかけてひたすら水分を飛ばして飛ばして丸めて固めていきます。

現代の大量生産のにんにく卵黄の多くはカプセルに詰めるために「食用油」で溶いて液体化する必要がありますが、本品は丸く固めるだけなので、余分な「食用油」は不要。100%にんにくと卵黄だけ。1粒当たりのにんにくの割合は91.6%で、1日分(8粒)のにんにく量5500mgは競合品の中でもトップクラスです。

この薩摩製法をメーカーのオキスに伝授してくださったのは、40年前から手づくりしている上原靖子さん(73歳・鹿児島市在住)。

「焦がさないように2時間ずっとヘラでかき混ぜ続ける。小さく丸める。その後も香ばしい香りがするまで炒り続ける……とにかく手間がかかりますが、つくるたびにご近所におすそ分けしてよろこばれています」。

口に水を含んで1日分目安の8粒をゴックン(4粒ずつ2回に分けて飲んでもいい)。カプセルなしでも口に匂いが残る心配はありません。直後に人と会話しても大丈夫です。

余計なものは一切加えない昔まんまの薩摩製法。

原料は国産にんにくと国産卵黄だけ。昔ながらの薩摩流製法だから、余分なものは一切加えていない。

伝統製法を授けてくれた上原靖子さん。「2時間混ぜるときが一番だれる(疲れる)。齢なのでそろそろつくるのやめようと思っていたところに地元のオキスさんが製品化してくれて、ホッとしました」

「産地明記で添加物が使われていないから、安心して飲み続けられます」

(H・Kさん/72歳・高知県)

40年ほど前に肝臓の病気を発症してから食生活には気をつけていますが、3~4年前から体の重さを感じることが増えました。これまで飲んでいたにんにく入りのサプリは添加物が入ったものが多かったので、通販生活を読んで「添加物ゼロ」のこれに変えました。毎日ではなく「重いなあ」と感じるときだけ飲んでいますが、効果をこんなに実感できたのはこれが初めてです。これを5粒飲んだ翌日は朝の目覚めも良く、前の日のように体が重くありません。

「営業で人に会う仕事ですが、飲んだあとでも口臭は気になりません」

(T・Eさん/59歳・大阪府)

営業の外回りで人に会う仕事をしているから口臭にはかなり気を使っていますが、これは合格。臭いが残りません。もともと生にんにくが嫌いな私でも、気づけば飲みはじめて6ヵ月です。

遠方の出張が続く時期には飲む量を増やして、スタミナをつけて乗り切っています。

「朝、目が覚めるとさっと起き上がれるようになってきました」

(K・Tさん/60歳・秋田県)

50歳を過ぎてからにんにく卵黄サプリを飲んでいましたが、飲み続けているうちに添加物が不安になって途中でやめてしまいました。 これは「まぜ物一切なし」と書いてあったので安心して飲み続けられます。毎日5粒、朝食後に飲んでいますが、最近は目が覚めるとすぐに「今日も頑張るぞ」という気持ちでさっと布団から出ていけます。これのおかげだと思っています。

「暑さに負けず、夏を乗り切ることができました」

(M・Aさん/65歳・神奈川県)

子どものころからすぐグッタリするのが悩みでした。17年の夏にこれを見つけて飲み続けています。その夏を暑さに負けずに乗り切れましたし、最近も調子いいですよ。毎日元気。毎朝、夫と一緒のウォーキングとこれが欠かせない健康習慣です。

げんのもん®は通販生活でしか入手できません。
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