• 開発者の白澤卓二先生の専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学など。
  • 10種の天然素材に9種のポリフェノールを含有。1日2包あたりのポリフェノール量はリンゴ3個分相当の642mg。
  • 1包を100ml程度の水やお湯に溶いて、1日2包の飲用が目安。

白澤卓二先生がつくった青汁は、野菜補給のほかに「知的栄養成分ポリフェノール」も摂れて一石二鳥。

ポリフェノールには細胞や血管の老化を遅らせる「抗酸化力」がある。

ポリフェノールと聞いてもまだまだピンとこない方は多いはず。

まずは本品の開発者、白澤抗加齢医学研究所所長の白澤卓二先生に解説していただきます。

「ポリフェノールは抗酸化力が高いことで知られていますが、種類は4000種を超え、その種類によって働き方も異なります。近年では、認知機能維持に役立つ知的栄養成分としても世界的に注目を集めています。

認知機能の維持という視点から私が評価しているポリフェノールは、国内外の学者たちが学術論文として発表している6種。それに私の調査による3種を加えた9種です。

この青汁は、その9種のポリフェノールを多く含んでいる野菜と果物でつくった青汁です。ポリフェノールは体内に長時間とどまらないので、毎日摂り続けることが大切です」

特長はもうひとつ、本品は甘くない青汁です。糖分は無添加。合成ビタミンなどの添加物も一切なし。野菜と果物を微粉末化しただけです。まずは7日分のサンプルで味見をどうぞ。

製造は東洋新薬(1997年設立)。13~16年度と4年続けて医薬部外品の承認品目数で第1位の実績をもつメーカーなので、ご安心ください。

各社の青汁と本品のポリフェノール含有量。

(一財)日本食品分析センターで分析。(16年12月調べ)

「『本物の野菜だけ』を感じる味。添加物のクセがなくていいですね」

I・Nさん(68歳女性・広島県)

ここ数年で食が細くなり、簡単に飲めるもので栄養補給を、と考えて飲みはじめました。味は「本物の野菜だけ」という感じで、添加物のクセがないのでいいです。最初の数日間はやっぱり苦味と青臭さが気になって、いろいろとアレンジしてみました。たどり着いたのは「暖めた牛乳にはちみつを加え、お湯で溶いた青汁を入れる」という飲み方。もう1年以上続いています。頭の栄養補給も必要と思っているので、ポリフェノールたっぷりなのもいいですね。

「正直、青臭い。でも混ぜ物をした人工的な味がしないから安心して飲めます」

K・Sさん(62歳女性・三重県)

3年前から他社の乳酸菌入り青汁を飲んでいました。青汁なので苦味は強いのですが、それ以上に混ぜもの(添加物)が入っているような人工的な味に馴染めずにいました。でもこれはそれがない。青臭さや苦味はあるのですが、野菜と果物だけの純粋な青汁だから、こんなものだと思って安心して飲んでいます。お湯だけで溶くと飲みにくいので、牛乳を加えるのが飲み続けるコツです。

白澤卓二のポリフェノール青汁は通販生活でしか入手できません。
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