わずか1週間でここまで汚れを分解!
これがBN菌の実力。

BN菌が分泌する「酵素」と「天然界面活性剤」が油汚れを分解する。

「排水管を外して洗わないとすぐ詰まっていたシンクの水がスムーズに流れるようになりました」
鈴木清さん(入谷・食堂「清月」店主)

「07年にこの洗浄剤に出会うまで、排水口の掃除は重労働でした。うちの名物はサクサクのアジフライだから、油まみれのトレイや食器を洗った水や衣のカスがどうしても排水口に流れ込んですぐ詰まってしまう。放っておくと臭いが上ってくるので、毎週定休日にシンクの排水管を外して内側の汚れをブラシでこすり落としていたんだけど、水の流れは悪くなる一方でした。

その苦労がこれでなくなりました。最初は毎晩キャップ5杯を注いでも変化がなかったのが、5日めだったかな、鍋のお湯を一気にこぼしたらスムーズに流れていった。シンクに水をためても油膜が張らなくなったし、排水口に鼻を近づけても臭わないから、排水管の汚れが減ったんですね。

いまは2日おきにキャップ1杯をつづけています。」

塩素や合成成分を使わないから、全国のごみ処理施設、駅、ホテルなどでひっぱりだこ。

悪臭に強力な効果を発揮する「BN菌」を発見したのは、わが国のバイオテクノロジーの大手、明治(当時は明治製菓)です。明治は薬品事業も手がけており、1989年に同社の生物科学研究所が横浜の土壌から見つけました。

BN菌の最大の特性は油脂を分解する能力が高いこと。納豆菌の仲間ということもあり、蒸した丸大豆を栄養にしてどんどん増殖していきます。

このBN菌を使って、まず、業務用の排水管洗浄剤が生まれました。

東京慈恵医大病院をはじめ、以下のように多くの病院や学校、ごみ処理場などで採用されています。

・飲食店、レストラン…………624ヵ所
・病院、老人ホーム……………67ヵ所
・公共施設、ごみ処理場………12ヵ所
・学校給食センター……………8ヵ所
・ホテル、温泉、ゴルフ場……34ヵ所
・食品メーカー工場……………43ヵ所
・学校……………………………26ヵ所
(2017年3月現在、メーカー調べ)

本品はその家庭版。排水管の悪臭の元になるドロドロ汚れ……これをBN菌がせっせと食べて、水と二酸化炭素に分解してくれます。1㎖に含まれるBN菌は約1億個です。

「塩素系漂白剤」や「合成界面活性剤」はいっさい使っていません。
排水口に、初回はキャップ4杯(36㎖、2回目以降はキャップ2杯(18㎖)を週に2、3回注ぐだけ。汚れ具合にもよりますが、1週間ほどで効果を感じるはずです。

初回用に付属する1週間分のお試し用サンプルで効果が感じられなかったらボトル本体を未開封のまま返品してください。

浴室・洗面所・洗濯機の排水溝にも。