左記の写真上をマウスで上下に移動すると全体像をご確認いただけます。
  • 薄桃色タイプ。ファンデの上にはたけば素肌感のある明るい仕上がりに。
  • 肌色タイプ。乳液や下地の上にはたいてファンデ代わりとして使える。

UVカット力が最高レベル「SPF50+、PA++++」
の天然シルクパウダーは本品だけ。

保湿力の高い黄金シルクの配合率はなんと60%。
シルクの“しっとり感”と、国内基準最高レベルのUVカット力を両立。

特長1

黄金まゆの微粒子が肌を明るく見せます。

黄金まゆの微粒子が光を乱反射させるから、シミやくすみ、毛穴、色ムラをカバー。なめらかな肌と見違える透明感をつくりだします。

特長2

国内基準最高レベルのUVカット力。

天然鉱物由来の酸化亜鉛と酸化チタンを配合。シワやたるみの原因となる紫外線A波では「PA++++」、シミをひき起こす紫外線B波に対しては「SPF50+」を達成。UVカットコスメの国内基準で最高レベルのUVカット力を備えています。

特長3

肌に潤いを与える天然由来の美容成分。

黄金まゆに含まれる保湿成分フィブロイン、セリシンに加え、ヤシ由来の「肌型セラミド」やシャクヤクエキス、ダイズ種子発酵エキス、シロキクラゲ多糖体など15種類の天然由来の美容成分で、しっとり感と肌なじみの良さをアップ。 乾燥や小じわが気になる目元、口元も粉浮きしないはずです。黄金シルク60%以外の40%は天然美肌成分です。

成分一覧はこちら

特長4

「まゆづくり」から生産を管理しています。

素材の「黄金まゆ」は、わが国唯一のゴールデンシルクまゆ商社のTTJ(2004年創業)が生産、微粉化までを管理して輸入しています。同社はチェンマイ近郊などタイ国内で、無農薬の桑畑栽培から行なうまゆづくりに取り組んでいます。

パウダー化された「黄金まゆ」は、自然化粧品製造の老舗、ピカソ美化学研究所(1935年創業)にバトンタッチされます。同社は1936年に日本初の洗顔クリームを製造。洗顔は石鹸でするものと思われていた時代に驚きを与えました。 クリームファンデーションを日本で初めてつくったのもピカソ美化学研究所です(1947年)。 化粧崩れしやすいという当時の女性の悩みを一挙に解決しました。

―黄金まゆがシルクパウダーになるまで―

本品はタイ北部の養蚕農家が育てている、「ゴールデンシルクNo.11」という希少なカイコのまゆが原料です。 無農薬の桑を食べて育ったカイコのまゆは、まばゆいばかりの黄金色が特長で、抗酸化作用を持つカロテノイド系色素、保湿成分のフィブロイン、セリシンを含んでいます。 このまゆを煮込んで溶かしたあと、乾燥・粉砕・乾燥を繰り返してパウダー化。滅菌されて天然黄金粉の完成です。

【愛用者の声】

「気になっていた右頬のそばかすをきれいに隠してくれます。つけ心地が軽いところもいい」

坂本和香さん(64歳/高知県)

若いころからUV対策をまめにしてこなかったのを60代になってから後悔しました。鏡を見たら右頬のそばかすが思っていた以上に濃くなっている!

そもそもUVクリームのベタベタした重い感じが苦手だったので、このシルクパウダーの軽いつけ心地にはびっくりしました。まさに私向き。さっそく去年(17年)の夏から使い始めました。肌が明るく見えて、そばかすもきれいに隠して美肌にしてくれるので冬になってもずっと使っています。

「紫外線アレルギーとつきあっていくために、このシルクのパウダーが欠かせません」

金子美穂さん(63歳/兵庫県)

30年前に突然、紫外線アレルギーになってしまいました。季節関係なく少しでも日差しを浴びるとすぐに顔や手にかゆみが出て赤く腫れてしまいます。外出するときは肌に刺激が少ない日焼け止めを塗って、フェイスマスクと日傘で完全防備。

去年(17年)の2月からはさらに、日焼け止めの上にこのパウダーを重ねて紫外線対策を強化しました。ほかのパウダーを試したときは肌の水分を吸ってしまって乾燥しやすい感じがしましたが、これはパウダーなのに肌がしっとりしたままなので気に入っています。


黄金まゆの絹粉は通販生活でしか入手できません。
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