「和室になじむ総桐」「立ち上がりがラク」「使い慣れた敷布団をそのまま使える」で人気。

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桐建材

折りたたみすのこベッド「桐優」

使用時サイズ幅95×奥行200×高さ24cm
収納時サイズ幅95×奥行18×高さ114cm
重さ約13.5kg
耐荷重100kg
素材桐(中国、植林)、ナイロン樹脂(キャスター)
製造国日本 ※桐材は中国産。

※畳の上で使用するとベッドの跡がつくことがあります。
※代金引換、曜日・時間帯指定配達不可。

環境チェック情報

主要材料部分/板材名原木原産国植林か自然林ホルムアルテヒド測定値(平均値)梱包材
中国植林0.1mg/ℓ段ボール紙
脚まで総桐なので、和室にぴったり。調湿効果にすぐれた総桐のベッドでしかも折り畳み式なんて、めったに見当らないはずです。

 敷布団の下はスノコ状の桐板なので、湿気を逃がしてくれます。布団から立ち上がるのに苦労していた シニア世代からの人気が集中しています。
脚までが総桐の和室にぴったりなたたずまいに加えて、シニア世代からは「立ち上がりがラク」に評価が集まりました。
 本品の重さは13.5kg。床材のすのこ部分だけが桐で脚にスチールを使った廉価品よりも、5kg前後は軽く仕上がっています。
 折りたたむときは、布団をおろしてからベッド側面の中央部にある穴に手をかけて持ち上げます。キャスターつきなので移動もラクです。
 新潟の家具メーカー、桐建材(2004年創業)の自信作。

【人気の理由】
  1. 湿気を逃がす。
    調湿効果にすぐれた総桐のスノコ貼りなので、敷布団に湿気がこもりにくい。
  2. 立ち上がりやすい。
    シニア世代が立ち上がりやすい高さ24センチ。
  3. 桐だから軽い。
    脚まで含んだ重さは13.5キロ。ベッド側面の真ん中の穴に手を掛けて持ち上げれば、女性でもラクに折り畳める。

「ベッドにしては低いけれど、この低さがわれわれ世代にはいい。両足を床に踏ん張ってラクに立ち上がれる」

関 維一さん(熊本市・78歳)

 股関節の手術をしてから、布団から立ち上がるのに時間がかかるようになりました。とくに夜中のトイレに困って、このベッドに変えました。折り畳み式と言ってもしっかりしているから寝心地は文句ありません。
 木工の仕事をしている友人から桐は調湿効果が高いと聞いていたけれど、ホントに布団が湿気にくくなった。

「大腿骨骨折をして布団からこのベッドに変えました。愛用の腰痛用敷布団がそのまま使えるところがいい」

林 たまこさん(神奈川県・69歳)

 腰痛持ちなので、厚さが8センチもある硬めのマットレスを敷布団として使っていました。ところが去年、大腿骨を骨折して布団の生活では立ち居が不便になりました。
 そこで愛用のマットレスがそのまま敷けるこれを申込んだのですが、思っていた以上に軽さが重宝しています。キャスターでラクに移動できるので、晴れた日は窓際に転がして風に当てています。

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