高齢世代の腰痛読者には、『エルゴスリープ』の「腰反発力」と「わずか2.5キロの軽さ」がおすすめ。

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通販生活の腰痛対策敷布団

エルゴスリープ®2.5

サイズシングルのみ:縦195×横95×厚さ約4cm
重さ約2.5kg
素材中わた/ポリエステル100%、側生地/ポリエステル100%
洗濯方法ドライクリーニング
※ご家庭での水洗いはできません。
製造国日本

環境チェック情報

ホルムアルデヒド測定値家庭洗濯可能梱包材
20ppm以下×紙、ポリ袋(PE)
2〜5万円が主流の腰痛対策敷布団のなかで、1万5980円の本品は、いまどき希少な高性能低価格のお手本と確信しています。
ちょっと信じられないくらい、腰の沈み込みを感じない。

 マットレスに代表される腰痛対策寝具と言えば、「重い」「厚い」が当り前でした。
 ところが本品は「わずか2.5キロ」「わずか4センチ」。それなのに、腰が沈み込まない硬めの弾力で一晩中、腰がグッと支えられるので、腰痛読者からのお申込みが年々増えています。
 なぜ、「軽い」「薄い」がつくれたのか。
 わが国を代表する素材メーカーの一つ、帝人フロンティアが開発した画期的な体圧分散素材「アーセル®」が、中綿としてぎっしり詰め込まれています。
 アーセルは画像3枚目のような交差するポリエステル繊維でできていて、ぎっしりと詰め込むことですぐれた体圧分散性と弾力性が生まれてきます。腰部分はアーセルを熱圧縮して3ミリ厚にして本品に一体化して補強してあります。とくに腰がグッと支えられる寝心地が実感できます。
 当然、ヘタりにくい耐久性にもすぐれていて、3万回の荷重テストに合格しています(詳細は下記)。

たった2.5キロだから、高齢女性でもラクに運べる。

 高齢になるほど、重い敷布団の上げ下げは大仕事になっていきますから、本品の2.5キロは高齢読者たちによろこばれています。上げ下げもラクだし、布団干しもラク。
 綿の敷布団の多くは4.5〜6.3キロですから(編集部で10種を調査)、本品の重さはほぼ半分です。
 シングルサイズのみ。側生地は通気性の高いポリエステルメッシュです。洗濯はドライクリーニングで。

テスト条件

体圧分散テスト……本品と、アーセルを使っていないメーカー従来品(厚さ約5cm・重さ約2.7kg)に、身長160cm・体重58kgの男性が横になり、それぞれの体圧分散をテストした(18年12月10日実施・ユニチカガーメンテック調べ)。

へたり率テスト……60×60mmの試験片に3kgの荷重を掛け(3万回・2秒/回)、本品と従来品の厚みの減少率を算出。本品は4.4%、従来品は7.5%だった(18年12月9日実施・ユニチカガーメンテック調べ)。

「目覚めの腰がラクになりました。」

大庭礼子さん(青森県・75歳)

 この腰をググッと持ち上げられるような寝心地がいいですね。仰向けに寝ると、背中から足までピンとまっすぐになるのが分かります。以前使っていた重い綿敷布団の半分以下の薄さなのに、腰が沈み込む感じがほとんどありません。
 目が覚めたときの腰が、かなりラクになりました。


「軽いから、腰がラクになりました。腕の力だけで上げ下ろしができるから」

平賀安雄さん(坂戸市・91歳)

 腰痛もちの妻に代わって、布団の上げ下ろしは僕が担当しています。でも、僕もギックリ腰の癖があるから、重い敷布団は持ち上げたくない。それでこれを申込んだら、なるほど軽い。90歳を過ぎた僕でも腕の力だけでスッと持ち上げられるから、腰の負担が少なくてラク。
 薄いのに弾力があって、畳の上にこれ1枚だけ敷いても畳の硬さを感じることはありません。腰が沈まないから、寝返りがラクにうてますよ。

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