汗ばむ夏にカサカサ肌? 編集部員が定期購入する美白×保湿コスメ2本

澄み雫と潤むく

WEB通販生活編集部の秋月です。

いまや、夏は朝から夜まで1日中、冷房が効いた部屋にいるのが当たり前になりました。

涼しい部屋で過ごせるのはありがたい反面、気づけば肌が乾燥している...っていうことはありませんか。

冷房だけではありません。真夏はダラダラと汗をかいても、強い日差しのせいで乾燥が進むことがあります。

夏は乾燥対策と紫外線対策が必須です。

薬用W美白保湿化粧水 澄み雫

このとろみ感、まるで美容液

化粧水「澄み雫」に光が当たっている

もともと乾燥肌の私は、汗がダラダラ流れるような夏でも、目もとや頬、あごがカサつくことが少なくありませんでした。

そんな私が「通販生活」のコスメブランド「スロワージュ」のなかでも、その実力に納得して定期購入している化粧品の1つが「澄み雫」です。

まさに夏に必須の美白と保湿を兼ねた化粧水(しかも薬用です!)。とろんとした液状で、「化粧水美容液」と言いたいくらいの濃密さ。

水性成分と油性成分の二重保湿処方でしっとり

化粧水を塗り込む女性

私はコットンを使わず、手にたっぷり取って肌にしっかり押し込んでいます。

すると、肌がもっちり吸いつくように潤っていくのが実感できるんですよ。

「キレイになれそ!」と錯覚(?)させてくれるところが、たまらなく好きなのです。

乾燥がひどいときや気になるときは、コットンに含ませてパックとして使っていますが、

10分も肌にのせればしっとり。「5歳は若くなったな...」とほくそ笑みながらケアしています。

この潤いをつくっているのは、ローヤルゼリーや海藻エキスといった水性保湿成分と、ノバラ油や米ヌカ油などの油性保湿成分、合せて12種です。水性&油性を同時に補える「二重保湿処方」となっています。

潤いだけじゃない! シミ対策、美白にもうってつけ

洗面台に置いてある澄み雫

ところで、夏はどうしてもシミが気になりますが、「澄み雫」はいまあるシミの生成を抑える薬用成分と、未来のシミも抑制する両方の薬用成分が入っています。さらに、肌荒れをケアしてくれる薬用成分も配合されているんです!

とろりんもちもちの濃密保湿にトリプル薬用処方の美白化粧水。

乾燥が気になる方はぜひお試しください。

ほのかなワイルドローズの香りもテンションが上がります。

詳しくはこちら。

W薬用美白オイル 潤むく

たった1滴で顔じゅうに伸びる

潤むくボトルの脇に1滴のしずく

毎年秋が近くなってくると、思いもかけない日焼けや、なかったところに出てくるシミに気づいて驚くことがあります。

化粧水をたっぷり使っているのになんだかシワっぽい...ということもありますね。

そんなときに手に取るのが、このW薬用美白オイル「潤むく」です。

これもなくては困る1本なので、定期で購入しています。

何がすごいかと言えば、まず使用量です。スキンケアの最後にわずか1滴プラスするだけで、スーッと伸びるから顔中ケアができます。なんだかとってもトクした気分になれるんですよね。

オイルなのにべたつかない

しずく2滴

しかも、オイルだというのにつけてびっくりの「さらり感」。頬から目の下まで伸びるのに感触はサラッ。オイル特有のベタベタ感がありません。

なぜこんなにべたつかないのか? 

その理由は、オリーブスクワラン、メドウフォーム油、ヒマワリ油の植物油3種を掛け合せて、人の皮脂膜成分を再現しているから。

40代から激減するというこの天然の保護膜を補って、ふっくら柔らかい肌に導いてくれます。

海藻エキスなどの美容成分も入っているからハリとツヤも与えてくれますよ。

オイルで美白ができるって⁉

影付き潤むく

夏のオイルと言えば、私のなかでは肌をきれいに焼くためのもの、サンオイルでした。

なので、最初は美白オイルと聞いてもピンときませんでした。

でも、このオイルに配合されているトウモロコシ由来のビタミンC誘導体がメラニンの生成を抑え、甘草由来の薬用成分がシミを加速させる肌荒れをケアすると聞き納得。

ここ1年くらい使っているうちに、肌が明るくなってきたような実感があるのです。

べたつき感を抑えつつしっかり潤し、シミも乾燥も防ぐ。まさに夏にはぴったりの薬用美白オイルです。

詳しくはこちら。

※文中の「美白」とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことです。

最近1週間の人気ランキング