外反母趾や幅広、偏平の女性から満足の声がどっさり届いたドイツ整形外科靴マイスターの人気靴。

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  • オパンケ ストラップシューズ4圧着よりもアッパーとソールの一体感が出やすい製法。熟練した技が必要なため、日本でつくれる工房はわずか。画像を拡大
  • オパンケ ストラップシューズ5開発者のカーステン・リーヒェさん
    ドイツ国家資格「整形外科靴マイスター」を取得後、技術指導のため97年に来日。以来、日本人のための医療靴製作と指導をつづけ、足病患者や医師からの信頼も厚い。
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コンフォートマイスター

オパンケ ストラップシューズ

キャメル、マットブラック
サイズ22.0〜24.5cm、ワイズ4E、ヒール高さ約3.8cm
重さ片足 約200g(23.0cm)
素材甲/牛革、ソール/合成ゴム
製造国日本

※ソール交換は10,230 円(税込)。
お申込みは小社「商品ご相談課」(0120-701-567)まで。

環境チェック情報

主要材料原皮原産国生産国保護条例梱包材
牛革日本なし
満足率が9割を超える理由は、ドイツ整形外科靴マイスター、カーステン・リーヒェさんの中敷が足になじむから。

 2019年、2020年と、「外反母趾や幅広、偏平だから履くのはいつもスニーカー」という読者からお申込みが殺到した「おしゃれなのに驚くほどラクに歩ける革靴」です。
 ラクに歩ける理由はドイツ国家資格「整形外科靴マイスター」を持つカーステン・リーヒェさんが設計した中敷です。リーヒェさんはドイツで資格を取得後に来日し、20年以上日本人向けの医療靴をつくりつづけている希少な存在。リーヒェさんの永年の経験によると、

  1. 日本人女性の足は欧米人よりも靭帯が柔らかくて、縦横のアーチが崩れやすい。
  2. よって土踏まずに加えて足指のつけ根部分もしっかり支える(画像4枚目)ことで、健康な足の状態を維持できる。
  3. さらに日本人はかかとが小さいので、左右にブレないようホールドするべき。

 本品でアーチを正しい位置に押し上げると着地の衝撃を分散できるので、疲れにくくなります。指の痛みの軽減にもつながります。

幅広、偏平足なので、おしゃれなデザインは諦めていたのですが、いまはこの靴ばかり。踏み出すと小指まで広がって土踏まずがぎゅっと押されてなんともいえない気持ちよさ。ぴったりフィットするせいかテンポよく歩けるし、スニーカーよりも疲れにくい気がします。

藤原イヅミさん(50歳・津市)


外反母趾のため、以前は親指を浮かすようにして歩いていたので靴底の外側が減っていたのですが、この靴は指のつけ根部分をしっかり支えてくれているんですね、均等にすり減ります。

高松恭子さん(68歳・生駒郡)

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