刺身で食べられる新鮮な旬の魚だけを名人が干し上げた脂がしたたる贅沢干物。

新鮮地魚でつくる名人の干物6ヵ月頒布会

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賞味期限製造日より「冷凍」30日 冷凍便
使用添加物不使用
アレルギー表示原料えび、いか、さば

原材料と栄養成分

原材料
栄養成分
生の魚を冷凍しないでそのまま干している新鮮物だから、脂の香りも旨みも特上の味。

 いま、世の中に出回っている干物の多くは、「冷凍して保存しておいた魚を解凍して干したもの」がほとんどです。あまり新鮮とは言えませんね。それに対して本頒布会の魚はすべて、旬の魚を獲ってすぐに「新鮮な生のまま干した干物」、とても希少で旨い干物です。
 むろん添加物もアミノ酸も一切加えていません。6人の干物名人たちが塩だけを振って、極上の干物に仕上げています。
 どれも旨いですが、本頒布会でなくてはめったに食べられない干物といえば、まずは3月の「あなご」(出雲・渡邊水産)。旨みが凝縮された身がふっくらしていて、これは食べてみる価値ありです。東京・大阪の一流料亭からの予約で毎年ほぼ売り切れてしまうところを、本頒布会分を確保していただきました。
 4月の「南蛮えび」(新潟・まえた)と6月の「ひらあじ」(佐世保・山口水産)、7月の「太刀魚」(土々呂・高橋水産)も地元以外ではめったに口にできません。南蛮えびは素揚げがおすすめ。頭から丸ごと食べられて、味噌の旨みが堪能できます。ひらあじは地元の高級旅館の朝食で人気の高級魚です。
 定番のおいしさといったら、3月の「のどぐろ」、5月の「金目鯛」(沼津・橘水産)、8月の「真ほっけ」(小樽・菅原水産)。どれも肉厚で脂ののりは文句なし。とくに真ほっけは地元でもなかなか流通しない特大物をお届けします。
※天候などの諸事情により不漁が続いたときは、魚種が変ることがあります。

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