2人に1人がリピートする「潤みど」の保湿力。「肌型セラミド」が砂漠肌を蘇らせるワケ

乾燥する季節は肌がカッサカサ。「潤いが足りていないな」と思えば、いろんなスキンケアコスメを試してみて、保湿に勤しむ毎日です。

より保湿できるものを求めてコスメ売り場に行くと、「⚪︎⚪︎配合」と保湿成分を大きくうたう商品が目立ちます。

そのなかで「セラミド」って聞いたことありませんか? 数多くのスキンケアコスメに入っています。

しかし、通販生活の保湿クリーム「潤みど」に入っているセラミドは、こだわりの「肌型セラミド」。「保湿」を考え抜いた成分です。

「肌型セラミド」だから浸透して保湿する

セラミドは肌の角質層にある天然の保湿成分。もともとは自前でもっている潤い成分です。セラミドが細胞の間に満たされていれば、肌はハリが出てもちもちしているというわけです。

でも、自前のセラミドは50代では20代の半分になってしまいます…。

そこで、それを補ってあげるのが、「肌型セラミド」。自前のセラミドと同じ構造をもっているので、失われたセラミドの代わりに角質層へ浸透していき、肌を潤わせます。

開発に10年。天然由来成分で9種のうち5種を高濃度配合

肌には9種類のセラミドがあります。このうち、化粧品の原材料で再現できているのは5種類のみ。この5種類をたっぷり4%も入れているのが「潤みど」です。

しかも、すべて天然由来成分。植物由来のものだけで肌型セラミドを再現している希少な逸品です。水にも油にも溶けないセラミドはクリームにするのが非常に難しく、開発に10年かかりました。

「潤みど」の肌型セラミドの詳細はこちら

2人に1人がリピートする逸品

成分にこだわりすぎなゆえに、愛用者納得の保湿力をもつ「潤みど」。購入者の2人に1人が継続して購入しています。

天然由来成分だから肌が敏感な人にも愛用者が多いのですが、さまざまな肌の人が保湿力を実感して継続している商品です。

「油分で蓋をするクリームと違い、肌に入っていく」「無香料だからいい」などの声がぞくぞく届いてます。

「お肌がきめ細かくなりました」など、愛用者のレビューはこちら。