手だけじゃない。「老け見え」するパーツを潤すケア
WEB通販生活編集部・秋月です。
先日、久しぶりにコンタクトレンズをつけてメイクをしたんですが、鏡を見て思わず「何これ~!?」と叫んでしまいました。首に乾燥小ジワがたくさん刻まれているではありませんか。
これはもう、加齢の証拠。恐怖以外のナニモノでもありません。
すぐにフェイシャルクリームを塗りたくったものの、手を動かしながらもうひとつ、気づいてしまいました。手もシワシワだって…。
同じような経験をされた方、いらっしゃいませんか? そんなあなたに、年齢が出やすい手元や首を潤す3点をご紹介します。
ハンド&ネッククリーム「うるりさら」
1本で手のカサカサも首の乾燥もケア
乾燥が強まる冬は、顔はもちろんボディの保湿も欠かせません。ハンドクリームは油分が主体のため、首にのせても伸びにくいものがほとんど。ハンドケアのついでに首まわりもケアできれば一石二鳥なのに…。
面倒くさがり屋はつい、自分に都合のよいことを考えてしまいますが、そんな商品がここにあります! 手から首まで塗れるクリーム、それが「うるりさら」。首につけてもスルスル伸びます。
乾燥をケアする2種のセラミドと6種の植物由来のオイル
この伸びとしっとり感は2種のセラミドと、シアバターやマカデミア種子油にスクワランなど6種の植物由来オイルのおかげ。ベタベタしないから使い勝手もいいんです。
手を洗うたびに塗っても肌になじんでさらり。1,2分置くとしっとり、肌なじみの良さを実感できます。
香りも良くて、とくに首に塗ると柚子の香りが立ち上ってくるので気分が上がります。
私も手と首の乾燥が気になる! そんな人は、ぜひお試しください。
「うるりさら」の詳細はこちら。
薬用W美白ハンドクリーム「雪の下」
手荒れも加齢で気になるシミも保湿ケア
歳を重ねると手のシワが気になり出しますが、それだけではありません。ことあるごとに気になるのがシミです。昨年だけでも「また増えている!」「濃くなっている!」と、何度思ったことか。
保湿と手荒れケアに加えて、シミも防ぎたい…。そんな切実な悩みに応えてくれるハンドクリームが通販生活にはあるんです。それが薬用W美白ハンドクリーム「雪の下」。
シミそばかすを防ぐのは2種の美白成分
薬用美白成分は、ジャガイモ由来のL‐アスコルビン酸2‐グリコシドと、トウモロコシ由来のアルブチンの2種。メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防いでくれると聞き、昨冬から塗り込む塗り込む。そのおかげなのか、一部のシミはうっすらしてきたような…。
雪の下は保湿力も侮れません。保湿成分はシャクヤクエキスやユキノシタエキスなど5種を配合。これらが角質層に浸透し、オリーブスクワランなど2種の皮脂膜成分が皮膚表面を保護します。全成分が天然由来なのも通販生活のこだわりです。
「雪の下」の詳細はこちら。
薬用Wホワイトニングハンドクリーム『雪の下®』
以上、通販生活のハンドクリーム2種を紹介しました。ご自身の肌悩みに合せてお選びください。「あなたの手って家事をしない人の手だよね⁉」そんな「誉め言葉」をいつか聞きたいものです。
さらに、加齢でボロボロになってしまう人が多い爪のケアをできるオイルもご紹介。
ネイルオイル「美爪手」
ネイリストが開発した美爪用オイル
ただでさえ冬は乾燥で手がカッサカサになりがちなのに、輪をかけて乾燥を感じてしまうのが爪。割れやすくなるし、デコボコしてくるし、白い縦筋が何本も走ってツヤ感ゼロだし。
加齢のせいなのか栄養が足りないのかストレスなのか、悲しいほど爪から水分や油分が抜けているのがよくわかります。
爪が弱い人なら、手肌ケアついでにハンドクリームを爪にもしっかり塗り込んでいるはず。それでも一筋縄ではいかないのが冬の乾燥時期です。
2年前、「美爪手(びそうしゅ)」はモデル御用達のネイリストさんが開発したと耳にして、即試してみました。
6種の保湿成分で桜貝のようなきれいな爪に
オイルをちょんちょんちょんと爪の根もとにのせ、爪全体に揉み込むようにマッサージ。
「美爪手」には爪をつくるケラチンと、アルガン種子油など保湿成分のオイルが6種も配合されています。なのに全然べたつかず、爪がツヤッとしてくるから不思議…。
いまや冬に限らず使っていますが、このおかげかすっかり爪割れが少なくなりました。目指すは桜貝のような爪です!
「美爪手」の詳細はこちら。