定期で頼む人が多い「養生食品」。続けるから元気になる3品
WEB通販生活編集部・福乃です。
前回の記事でご紹介した、通販生活の「養生食品」。体が元気になると愛用いただいている食品が他にもたくさんあります。
今回は、70代、80代、90代の先輩も毎日飲んで元気に過ごしているという3品を紹介します。
元祖もろみ酢
元気が出ない、疲れが取れない人へ
先日、「元祖もろみ酢」を7年も飲み続けてくださっている77歳の男性と話す機会がありました。退職された70歳ごろから「朝起きられない」「疲れが取れない」…と、いつも体調がすぐれなかったと言います。
サプリをいろいろ試してみても調子は上がらず、たどりついたのが、「元祖もろみ酢」だったそうです。
元気力のためのアミノ酸がたっぷり
毎日1杯30㎖。もろみ酢は酢酸発酵のふつうのお酢とは違ってクエン酸発酵だから酸っぱくなくて飲みやすいと、その男性が飲み続けることおよそ2年。
「朝起きてもすぐに行動できなかった自分が、いつのまにかやる気に満ちて行動している」ことに気づいて驚いたそうです。
「もちろん、これだけのおかげとは言えないけどね」と笑っていましたが。
この1杯には元気をつくるアミノ酸が706㎎、そのうち人の体ではつくれない「必須アミノ酸」全9種が245㎎も入っているんです。さらに、疲労感をやわらげるクエン酸も289㎎摂れます。
累計販売数612万本(25年10月現在)を突破した、元気をつくる元祖もろみ酢の詳細はこちらから。
朝たん青汁
おいしい青汁で手軽にたんぱく質を
40代半ばに、体調不良で大変な目に遭いました。
階段をトントントンと下りられなくなったり、映画館で席を立とうとしたら力が入らず立ち上がれなくなったり。
病院で強く言われたのが「たんぱく質不足」です。筋力低下の恐ろしさを実感するとともに、治療に大枚をはたくことになりました(涙)。
40歳を過ぎると筋肉量は毎年1%ずつ減っていくと言われています。たんぱく質不足を感じている人やふだん運動をしない人は、「朝たん青汁」で手軽にたんぱく質を補給しませんか。
朝なら、たんぱく質を効率よく摂れる
青汁といっても、「朝たん青汁」は苦くありません。
主原料は野菜の王様ブロッコリーと大豆。豆類にたんぱく質が多いことはご存じかと思いますが、ブロッコリーも野菜のなかでたんぱく質がトップクラスなんですよ。そこに黒糖が入っているので、ほんのり甘くて飲みやすいんです。
牛乳で溶くとまろやかになり、カルシウムも同時に摂れるのでおすすめです。ヨーグルトに混ぜてもおいしくいただけます。
あ、大切なこと、忘れてました。こちらは、ぜひ朝のタイミングで摂ってください。監修者の鎌田實先生は「たんぱく質は朝摂ることで効率よく筋肉になります」と話しています!
詳しくはこちらから。
通販生活の朝たん青汁
毎日千億
便秘でお悩みの人に支持されている乳酸菌飲料
便秘でお悩みならぜひ、この「毎日千億」をお試しください。
特長はなんと言っても、「乳酸菌が生きたまま腸まで届く」こと。
乳酸菌〈SN13T株〉の95%が生きたまま腸に届くことで、一緒に含まれているイソマルトオリゴ糖とともに、悪玉菌の増殖を抑制(※1)。
「毎日千億」は、便通を改善してお腹の調子を整えてくれることがわかっている機能性表示食品(※2)なんですよ。
「にんじんの搾り汁」なのに、おいしいから続けたくなる
「毎日千億」は「お腹の調子を整えてくれる」と支持されているわけですが、何よりこれ、おいしいんです!
「90%がにんじんの搾り汁」と聞いてしまうと正直、不味いのでは?と思ってしまうかもしれません。でも、ひと口飲んだら驚くかも。
にんじんの青臭さはまったくないですし、乳酸飲料ならではの、ほんのりした酸味と甘みもあって飲みやすいんです。乳酸飲料好きの人ならきっと喜んでいただけると思います。
おいしいから続けやすい。続けるから腸内環境が整っていく。そんな良い循環に導いてくれる「毎日千億」の詳細はこちら。
毎日千億
- ※1 2020年1月、野村乳業でテスト。
- ※2 【届出番号】H1086【届出表示】本品には生きた乳酸菌Lactiplantibacillus plantarum SN13T株とイソマルトオリゴ糖が含まれているので、生きて腸まで届くことで、便秘気味の方の便通を改善し、お腹の調子を整えます。
- ・ 食生活は主食、主催、副菜を基本に食事のバランスを。
- ・ 本品は「特定保健用食品」と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。また、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。