朝食しっかり派も満足の「腸が喜ぶ」和朝食

ふっくら麦御膳

WEB通販生活編集部・福乃です。

朝ごはんは和食派。朝から揚げ物もする、と言うと結構、周りから引かれますが(苦笑)、1日の食事でいちばん手をかけています。

そもそも私は白米が大好きなのですが、鍼灸の先生から「健康維持にはやっぱり腸が大切よ」と言われて以来、ここ10年くらい意識してごはんに雑穀を混ぜて食べるようになりました。

そして、気づけば通販生活には腸内環境が整う商品がそろっています。

しかも、それらを組み合わせると、腸を整える理想の朝食ができあがるんです。

「ふっくら麦御膳」

「麦はまずい」という先入観を吹き飛ばす、おいしい国産大麦

おいしい国産大麦「ふっくら麦御膳」

主食でいえば、2025年に販売されたブレンド大麦「ふっくら麦御膳」です。3種の大麦をブレンドした通販生活でしか買えない商品。

白米に混ぜて炊いて食べるだけで、腸内細菌のエサとなる食物繊維がお茶碗1杯で4ℊ(※)摂れます。

この大麦は単品づかいでサラダやピラフなどもおすすめなんですよ。

麦御膳のライスサラダのレシピはこちら。

「麦」というだけで拒否反応を示す人が多いですが、これを食べて「まずい」「嫌い」と言った人は一人もいません(私の周りで、ではありますが)。

ブロッコリー嫌いの友人は、この麦で作ったブロッコリーサラダを「おいしいおいしい」と大絶賛。気づいたときにはまるっと持ち帰ろうとしていたくらいですから。

料理も楽しめ、主食で摂るだけでも腸活できるブレンド麦の詳細はこちら。

  • ※白米100gとふっくら麦御膳33g+白米67gの栄養比較(白米2に対してふっくら麦御膳1の割合で炊飯)。埼玉県食品衛生協会検査センター調べ(2025年2月)

「沖縄乾燥もずく」

海藻のヌメリが腸活や免疫機能をサポート

沖縄乾燥もずく

朝食は、ごはんとお味噌汁は欠かせません。

食物繊維がたっぷり摂れるみそ汁の具なら「もずく」はいかがでしょう。もずくに入っている水溶性食物繊維のフコイダンは他の海藻の3倍以上。腸内細菌を増やしたり、糖の吸収をゆるやかにしたりする働きがあります。

通販生活の「乾燥もずく」がお手元に届いたら、板状になった乾燥もずくの大きさに驚きますよ。私は思わず「デカッ!」と声に出してしまいました。

このもずく、沖縄のきれいな海で育ったものをすぐに冷凍・乾燥させています。塩漬けしないからフコイダンの流出がほぼありません。1食分2ℊで約1.1ℊのフコイダンが摂れます(一財・日本食品分析センターで分析)。

とても得した気分になれる乾燥もずくの詳細はこちら。

「十二種雑穀味噌」

これだけ雑穀を使った味噌はまずありません

十二種雑穀味噌

そうそう、みそ汁は具はもちろん大切ですが、お味噌も重要ですよね。

通販生活で販売している「十二種雑穀味噌」は、ひと口すするとその風味豊かな味わいにうきうきしちゃうほど。

雑穀を12種も使って3種の麹で丹念に発酵させた希少な味噌なんです。

十二種雑穀味噌の詳細はこちら。

食物繊維も発酵食品も豊富に摂れる和食って、自然と腸を整えてくれるからすごいですよね。

こうして書いているだけでも、ますます朝食づくりに力が入りそうです。ふふふ。